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2018年08月09日

サイクルヘルメットおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ【2018年】

ここではカジュアルなものからプロ仕様まで幅広いおすすめサイクルヘルメットをご紹介しています。サイクリングを始めたい方からロードレース使用での、最新おすすめサイクルヘルメットをTOP3にまとめそれぞれの特徴と、なぜその順位なのかをご説明します。

サイクルヘルメットおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ【2018年】

安全なサイクリングライフのために!

サイクルヘルメットおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ【2018年】

昨今の現代社会に置いて、健康志向、車による渋滞などの社会の変化に伴い、その自転車人気はロードサイクリングの枠を飛び越え、健康サイクリング、ポタリング(仲間と散歩目的のサイクリング)通勤などでとても強い人気を博しております。

昔は自転車を乗るときにヘルメットは被りませんでした。まして一般人が行動をロードレース用の自転車で走ることは想像もされませんでした。ここでサイクリングヘルメットを選ぶ際に何が必要なのかを知るためにサイクルヘルメットの事を少しお話します。

サイクルヘルメットの歴史

サイクルヘルメットおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ【2018年】

1818年ドイツのドライジーネが、地面を蹴りながら走るペダルが無い自転車を発明して以来、貴族階級の遊び道具として使われていましたが、自転車は試行錯誤を繰り返し、ペダルがつき、操作性の改良を繰り返し、人類の重要な道具として普及しました。

さらに、進化した自転車は、1885年前後の車輪の大きさを同じにして、チェーンをつける事により今まで前輪を駆動させて走らせていた自転車を改良し、後輪を駆動させることによって急ブレーキの際の前方への運転者の転落を防ぎ、現代の自転車の期限となる姿とし「ビジクレット」と名付けました。これが「バイシクル」自転車の語源とされています。

サイクルヘルメットはいつから被るようになった?

サイクルヘルメットおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ【2018年】

なぜヘルメットを被るのでしょう。その訳は、進化と共に、自転車という道具の危険性が、初めて確認されたことがきっかけです。

1868年フランスで自転車を使いロードレースとして、初めて競技としてスタートさせました。当初は、一般の自転車を乗る人たちはもちろん、ロードレースに出場する選手たちも、ヘルメットをかぶらず、サイクリングキャップまたはバンダナを巻くなど、安全性というよりは快適性を重視し、ヘルメットを被る事の重要性は見落とされてきました。

しかし、残念なことに、127年後の1995年フランス・パリで開催されたツール・ド・フランスに出場した選手が、転倒の際、頭部を強く地面に強打し死亡する事故が起こってしまいます。それを機に、ヘリメットを被る事の重要性が議論されヘルメットを被る事が義務化されるようになりました。

とても重要なサイクルヘルメット

サイクルヘルメットおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ【2018年】

自転車を乗る際に、注意しなくてはならないもっとも大事なことは、「頭を守る」ということです。人間の頭の重量は、体重の10%と言われ、体重60キロの人の頭の重さは6キロです。3キロの鉄アレー2個分です。それを頭に固定させて自転車で転倒したら、どれくらい強打するでしょう。 

転倒し頭を強打することによって、死亡事故につながることは容易に想像できることです。また、現代の自転車は車社会に共存する必要があります。車を乗る人が歩行者、自転車に気を配り注意して運転していることに対して、ヘルメットを被り自身を守る姿勢は運転者に対するマナーといえるでしょう。 

しっかりヘルメットを被って自身の体を守ることをおすすめします。

おすすめサイクルヘルメットの種類と選び方

機能、おしゃれ感ともに、愛着のわくような充実したサイクルヘルメットを楽しく探しましょう。

サイクルヘルメットの種類は?

サイクルヘルメットおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ【2018年】

これまでお話ししてきたように、サイクルヘルメットを被る重要性は理解していただけたとおもいます。しかし、自転車を乗る際に、頭にサイクルヘルメットを被ることは負担であることは間違いありません。女性は、外見もとても気になるとことです。

ですから、安全性を確保しながら、快適性、利便性、機能性、ファッション性を兼ね揃えたサイクルヘルメットをおすすめします。

これから、おすすめサイクルヘルメットを色々ご紹介いたしますので、最後までひととおりお読みいただき最良のおすすめサイクルヘルメットお選び下さい、お楽しみに。

特徴・用途別おすすめサイクルヘルメット

サイクルヘルメットおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ【2018年】

ここでは、特徴、用途別など多種多様に進化したおすすめサイクルヘルメットをご紹介します。

コストパホーマンスで選ぶならコレ!

口コミ

とにかくびっくりしたのは、その軽さです。 驚くほどの軽さです。 ・・・こういうものに代わっていくのでしょうね。

サイクリングヘルメットは高剛性を重視するため、その重量に悩まされてきました。そして軽量化を求めるあまり、コストパホーマンスを抑えることができずにいました。

しかしこの製品は、年々材質の改良が進められることで、できあがったコストパホーマンスを重視する多くのサイクリングユーザーの要望を可能にしたおすすめ製品といえます。

毎日使用する通勤用としてコストパホーマンスを加味した人気おすすめ商品です。

おしゃれ派はコレ!

おしゃれなサイクリングヘルメットをお探しの方にはこちらがおすすめす。特に女性は、流線型の本格的サイクリングヘルメットをチョイスするより、丸みがある女性らしいヘルメットが人気です。

商品説明にはジュニアヘルメットとありますがフリーサイズです。通気性も優れ、清潔感を気にする女性に人気のある、おすすめ商品です。

可動式バイザー機能付き!

こちらのサイクリングヘルメットは可動式バイザー機能がついているため、天候の変化に左右されず、雨、風、眼球への異物の侵入を防ぐと同時に、サングラスに飛び散る汗を気にすることなく走行できます。機能性を重視するサイクリストにおすすめの商品です。

通勤に使うおすすめはコレ!

EXCLUSKY

¥ 4,580

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口コミ

メットの正面に全く穴が開いていないので、これは冬場だと良いんじゃないかと言う期待もあった。

最近の健康志向、および節約志向の高まりで、長距離の自転車通勤をする方が年々増えています。特に自転車通勤をする方にとっては、冬場前方から自身の顔に吹きかかってくる冷たい風に苦痛を覚えている方は多く存在します。

そこで、こちらの商品は他のサイクルヘルメットと比べ前頭部の通気口の面積が少なく設計されています。これによって前頭部に直接吹き込む冷風を抑え、なおかつ通気性を確保した冬場の通勤におすすめの商品です。

カジュアルに被るならコレ!

自転車を乗ることは、車道を走るので転んだ時危ないことは重々承知です。しかし、ちょっと近所に買い物に行く時や、女性が普通自転車で本格的なサイクリングヘルメットを被ることは正直違和感があることでしょう。

そんな方におすすめの帽子型サイクリングヘルメットがあります。デザインカラーも豊富で街乗りするのにおすすめです。男女兼用ですのでどなたでも被ることができます。

ライト付きで更に安全性を追求!

口コミ

購入して約2週間、通勤にツーリングに使用していますが特に問題ないです。家族の分も購入しようか検討中です。

このヘルメットは、続けた点灯、断続的な点灯、素早い点滅と3段階に変化するLEDライトをサイクルヘルメットのテール部分に搭載し、後方から走行してくる車に自身の存在を知らせる安全機能がついていることがおすすめです。

また、独自の空気力学デザインと通気性のある発砲体を使用することで、快適な通気性を可能にし走者の発汗を極力軽減する工夫が施されています。

前頭部上部に突起するバイザーは上方からの日差しを遮る効果を果たします。

キッズ用はかわいいデザイン!

子供用サイクリングヘルメットも充実していて、かわいくておしゃれなデザインも豊富にあります。
お子さんは成人男性よりも頭部の重さの比率が多いと言われ、転倒の際には多大な確率で頭部から地面に転落するように転倒します。

サイクルヘルメットの選び方って?

サイクルヘルメットおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ【2018年】

あまり知られていなサイクルヘルメットの選び方をご紹介します。

みなさんは、サイクルヘルメットを選ぶ際どういった点に着目して自分に合ったサイクルヘルメットを選ぶのでしょう。安全性はもちろん、外見や認知度、被りやすさ、とても気になるところでしょう。

サイクルヘルメットを選ぶために必要なことは、みなさんが気になるすべての事を兼ね備えていることです。いくら安全で有名ブランドのサイクルヘルメットでも被り心地が悪ければ毎日のように使うアイテムとして使い続けることはできません。

おすすめ選択技は、被る方が気になることにできるだけ答えてくれるサイクルヘルメットを選ぶことが重要です。安全性に関しては各社、安全・品質テストを繰り返し良質な製品基準をクリアしています。

サイズ別おすすめサイクルヘルメット

サイクルヘルメットおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ【2018年】

各サイクルヘルメットにはサイズ別におすすめの特徴があります。しかし自身の頭のサイズを正確に測れなくてはいけません。頭部周径の測り方を説明します。

頭部周径を正確に!

サイクルヘルメットは主にヨーロッパで制作されています。よって、欧米人とアジア人の頭の形の違いからサイズ調整は少し慎重に選ぶべきです。本来のおすすめサイズフィット方法は購入前には必ずサイクルヘルメットのフィッティングをすることです。

しかし、そうもいかない方はしっかり頭部周径を測りましょう。

まず、サイクルヘルメットの商品説明にある、頭部周径について説明します。頭部周径とは、おでこの一番高い位置と後頭部の一番高い位置を結んだ周径の長さを指します。メジャーが無い場合には紐状のものなら何でも構わないので代用し、その紐を物差しにあてがって正確な長さの計測をしましょう。

また、レインキャップなどのインナーキャップを被ることを考2cm位大き目がおすすめです。

サイズ別に見たおすすめな特徴は?

Karmar(カーマー) FEROX JCF公認 サイクリングヘルメット

¥ 17,280

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口コミ

かなりの数を試着してみてコレに決めました。 ほとんどが左右が狭く前後が広いため私の頭には合わず、左右が広いものは特大キノコが乗っているような状態。 こちらはおすすめです。

こちらのサイクルヘルメットは、「日本自転車競技連盟(JAPAN CYCLING FEDERASION)」公認を受けています。これはプロの競技者がレースに出場する際に必須の認定要件で、それだけ競技に対しての安全性と競技中の振動にも耐えきるサイズフィットを可能にしています。

また、日本人2万人にフィッテイングし統計を取ったうえで日本人の頭部の特徴に合わせた製品に仕上げた製品です。微調整としても、リアホールドシステムで上下調整、ダイアルレバーで締め付けを調整できる日本人が被ることを前提に設計されたサイクルヘルメットです。

成長期のお子様におすすめ

こちらのサイクルヘルメットのおすすめの特徴は、2歳から3歳、4歳から5歳などと小刻みなサイズ設定がなされているキッズ用サイクルヘルメットの中、1歳から7歳と設定幅が大きいことです。成長期のお子様は見る見る成長しますので、成長に合わせてサイズアップを検討するさい、もう一つ購入する必要性がなくリーズナブルなことです。

安全性に関しても、転倒の際のセーフケアと同時に、お子様が着用することを考え脱着しやすいワンタッチバックルを採用し、さらにお子様が排気口に指を挟まぬよう段差を無くすなどの気配りがなされています。サイズフィットも簡単なスピンダイヤルでの調整ですので、とてもおすすめです。

メンズ・レディース別おすすめのサイクルヘルメット

メンズは斬新で、レディースは、とてもおしゃれなヘルメットをご紹介します。

メンズおすすめサイクルヘルメット!

まずは、メンズですが、フルフェイスタイプでありながら顔面部の開閉が可能な斬新な設計です。フルフェィス時も優れた通気性の穴風設計を装備し、山岳地などでのサイクリング時はフルフェイスを使用することで顔面部をしっかり守ります。

レディースおすすめサイクルヘルメット!

いつの時代もファッションをリードする女性ならではのサイクルヘルメットの活用方を紹介します。女性はどんなシーンでも枠にとらわれずファッションに対して飽くなき探求心を発揮します。

昨今のサイクリングユーザーの増加に伴い、PTOに合わせサイクルヘルメットの枠にこだわらずハーフタイプのジェットヘルやスノーボード用のヘルメットを流用する女性がいますが、かわいいを追及する女性ならではのグットアイデアと言えます。

おすすめサイクルヘルメットメーカー&ブランドは?

本格的にロードバイクをする方も通勤、通学、街乗り全ての用途に使うユーザーが気になるメーカーやブランドの知識を追及したうえでサイクルヘルメットを選択することもおすすめです。必ず自身のサイクルヘルメットに愛着が湧きます。

ここから、おすすめサイクルヘルメット&ブランドは?と称して、おすすめメーカー&ブランド名および各メーカー&ブランドの代表作となるおすすめサイクルヘルメットをご紹介します。

LAZER

1919年イギリスで創業を創めた世界最古のヘルメットメーカーです。本物を追及する方にはこれだけでそそられる肩書です。それに合わせ常にトップアスリートからのデマンドに真摯に答え続けた良質な製品の質の高さには定評があります。

こちらのブランドも、カーマー同様、「日本自転車競技連盟(JAPAN CYCLING FEDERASION)」公認を受けています。対日本人向けの製品作りに力を注ぎ日本人にはとても優しい製品です。

お値段のバリエーションも豊富なのにおしゃれで多彩なカラーリングが用意されていることもおすすめサイクルヘルメットに上げた一つの要因です。

LAZERの代表作はコレ!

LAZERといえば LAZERO2HMT37816 、LAZERTONICHMT39709がプロ仕様として有名ですが、一般向けに力を注いだ代表作と言えばこちら、LAZER  Z1です。

こちらはなんといっても樹脂製ワイヤーを駆使しアドバンンスド・ロールシス・システムを採用し、サイズSの軽量で190gというありえない軽量化実現し、LAZER史上最軽量サイクルヘルメットとして、特におすすめの最高性能サイクルヘルメットです。

GIRO

LAZER同様GIROも日本でとても人気のおすすめトップサイクリングヘルメットブランドメーカーです。30年前にジム・ジェンテスが創業して以来、それまでのヘルメットのこだわりを捨てトップライダーのフィードバックを元に画期的な構造を編み出し、自転車とヘルメットの関係性に多大な影響を与え、今もなお進化し続けるアメリカブランドです。

アメリカ合衆国に本拠地を置く有名ロードレースチーム、BMCレーシングや、スイスに拠点を置くカチューシャなどの、UCIワールドチーム(成績のほか多角的にチームを評価する制度をクリアしたチームにのみ許された称号を持ち、UCI(ワールドツアーの参加権を持つチーム)に支持されるブランドです。

全国約200店舗の店舗と提携できる製品づくりと、斬新なサイクルヘルメットを求めるユーザの信頼も厚いおすすめブランドとして外せないブランドメーカです。

GIROの代表作はコレ!

GIRO REVERB REVERB13

¥ 10,800

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口コミ

通勤時又はチョイ乗り時に使用しています。 ジャージ・レーパンでない時は、レーシーなヘルメット抵抗があったので、本品を購入 落ち着いていて、Yシャツ・スラックスでも、違和感がありません。

GIROの有名どこと言えば、GIRORevrb、GIROForayなどがプロ使用として有名ですが、こちらは、おしゃれなデザインが売りなGIROならではの落ち着いたデザイン代表作です。

コンパクトでシックなデザインは都会的なサイクルライフをサポートし通勤、都会ライディングに最適です。ダイヤル調節で調節しなくともオートロックフィットが自動的に働きジャストフィットするのもうれしい機能です。

KASK

次のおすすめサイクルヘルメットブランドが、KASKです。イタリアを本拠地に置くKASK社はトップアスリートに支持されることはもちろん、革新的なテクノロジーを投入することでエルゴノミクス(人間工学)に基づいた見解を重視しこの先も期待できるおすすめサイクルヘルメットです。

最も信頼できる点は、KASK社は100%自国の製造工程を踏むことで、品質と安全性に妥協を許さぬその姿勢です。

KASKの代表作はコレ!

rinproject Casque 牛革

¥ 15,120

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口コミ

派手なヘルメットは気がひけます(笑)その点カスクなら、普段着で街のりであっても、抵抗なくかぶれると思います。。

KASKは他社のハードシェルタイプのサイクルヘルメットが登場する以前のサイクルヘルメットの形です。ツール・ド・フランス、トラックレースにも使用され安全性はもちろんな上、ハードな材質でない利点があり、このサイクルヘルメットは折り畳みが可能で、旅行や買い物にも持ち運び自由な実用的なサイクルヘルメットをモットーに作ってきたKASKの代表作です。

プロ仕様サイクルヘルメット人気TOP3!

これから紹介するサイクルヘルメットは、安全性、機能、スタイリッシュ、すべてにおいて洗練されたプロ用サイクルヘルメットです。愛着が湧くこと間違いなしです。

3位 OGK KABUTO

まず第3位は、OGK KABUTO、このヘルメットのおすすめな点は、NIPノーマルインナーパッドを採用することでヘルメット内に均一に風流れを作ることで通貨を熱をこもらせず快適感を重視し、A.I.(アンチインセクト)ネットを採用することで害虫の侵入と消臭効果を実現したことがおすすめです。

2位 モンベル

mont-bel lスカーレット 1130473

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口コミ

このサイクルメットのおすすめは、雨をしんにゅうさせ

このサイクルヘルメットのブランドモンベルは創業者、辰野勇氏が1975年登山用品の会社としてモンベルを創業して以来、カヌーやカヤックを中心にアウトドア商品全般に力を注いできた会社です。

その際の渓流下りに使用するヘルメットの素材を利用し厳選した商品がこの会社のヘルメットです。芸流下りの激しい源流に対しての安全性を征服したおすすめヘルメットと言わざる負えません。

1位 カスク

PROTONE プロトーネ WHT/NAVY BLU

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口コミ

色違いの物を既に持っていますが、こちらの商品も特に問題なく、特有の包み込まれるようなかぶり心地で素晴らしいと思います。

カスク社の製品は帽子とヘルメットどちらにも力を入れている会社で、スタイリッシュでプロフェッショナルなヘルメットからおしゃれで実用的な帽子タイプのサイクルヘルメットまで幅広い商品をそろえているところがおすすめです。

ハードシェルタイプPROTONEのおすすめは2014年ツール・ド・フランスに初めて登場しTEAM SKYと共同開発され、JCF公認はもちろん安全認証基準/CE EN 1078をクリアーする称号を持つ製品です。

KASK(カスク)は2パターンとも、おすすめです

lovell(ラベル) カスク

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口コミ

本格的な自転車用のヘルメットを購入したのですが派手で恥ずかしいと思ったので帽子感覚で使えるヘルメットを探していてこちらを購入しました。 かなり気に入りました。 購入して良かったです。

ソフトシェルタイプのおすすめポイントはハードシェルタイプとは反対にスッキリしたデザインなので普段着に合わせやすく、ポタリング(仲間と散歩目的のサイクリング)に最適です。お値段もリーズナブルでおしゃれなものを多くそろえているので複数そろえてファッションに合わせたコーデできるところもおすすめです。

サイクルヘルメットの使い方は?

サイクルヘルメットは本体サイズ、ストラップ、各種調整システムで調整した時にしっかり自身の頭にフィットしていない時はそのヘルメットはあなたの安全を守ってはくれません。自転車本体を重要に考えるのと同じよヘルメットも重要に考え正しい使い方で使用してください。

コレだ!と思ったその瞬間

サイクルヘルメットおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ【2018年】

おすすめサイクルヘルメットをご紹介して参りましたがいかがでしたでしょうか。あなたにピッタリのコレだと思ったヘルメットに出会えましたか。カジュアルなものからプロ仕様までたくさんの豊富な製品の中から自分に合った一品を見つけ、あなたのサイクルライフの大切な友として一緒にスタートしましょう。

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