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2018年02月11日

トレッキングポールのおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ【2018年】

膝への負担が減るのでおすすめのトレッキングポールですが、種類が多く、どれを選んだらいいのかわからないという方も多いのではないでしょうか。この記事では、おすすめのトレッキングポールを紹介しています。トレッキングポールを探している方はぜひ参考にしてください。

トレッキングポールのおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ【2018年】

トレッキングポールの種類と選び方

トレッキングポールのおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ【2018年】

トレッキングポールとは、登山に使用するストックです。以前は中高年の登山者が使うイメージでしたが、ここ十年であらゆる世代に浸透しました。

トレッキングポールを地面に突きながら歩くことで、体のバランスが保たれ、疲れにくくなります。特に下山時に使用すると膝への負担が軽減されるのでおすすめです。登山に必須というわけではありませんが、より快適に登山を楽しむことができます。

トレッキングポールの使い方は、1本で使うシングルストックと、スキーのように2本で使うダブルストックがあります。ダブルストックのほうがバランスがとりやすくおすすめです。

トレッキングポールは種類が豊富で、価格も5,000円台から2万円台と幅広いです。はじめてトレッキングポールを買うときは、どれを選べばいいのか迷う方も多いでしょう。まずはトレッキングポールの種類と選び方を紹介していきます。

トレッキングポールの種類

トレッキングポールの種類は、「グリップ」「材質」「収納方法」「長さ調節の方法」によって分けられます。

グリップの種類

トレッキングポールの握る部分をグリップといいますが、グリップには「I字式」と「T字式」があります。文字どおり、グリップの形がアルファベットのIのようなタイプと、Tのようなタイプです。

一般的に、T字式はシングルストック、I字式はダブルストックとして使用します。現在は、I字式をダブルストックとして使用するのが主流で、おすすめです。最近はT字式を販売していないメーカーも多くなっています。また、モンベルからはI字式とT字式のどちらでも使える2wayタイプも登場しています。

握り方に違いがあり、I字式は横から握ります。一方T字式は、登りのときは横から、下りのときは上から握ります。そのため握力が弱い人でも握りやすいと言われています。しかし、T字式はやや短めにできていて、体重をかけてしまいがちです。トレッキングポールの扱いに慣れていない初心者の方には、I字式がおすすめです。

材質の種類

トレッキングポールの材質は、大きく分けるとアルミとカーボンがあります。材質がジュラルミンと表記されている製品もありますが、ジュラルミンはアルミに分類されます。

また、軽量アルミとカーボンを両方使用したハイブリッドのトレッキングポールもあります。

アルミとカーボンの違いは「重量」「強度」「価格」です。

一般的に「アルミはカーボンより重い」と言われています。しかし、最近では軽量性に優れたアルミのトレッキングポールも増え、製品によってはカーボンより軽い場合もあります。記載されている重量を確認しましょう。

強度の点では、アルミのほうが丈夫で折れにくいです。カーボンはしなやかですが一点からの衝撃に弱く、岩などにぶつけてくぼみができると、そこから折れやすくなります。

トレッキングポールをはじめて使う方であれば、安くて使い倒せるアルミ製がおすすめです。

収納方法の種類

トレッキングポールは、登山中以外は短くしてザックに収納します。短くする方法には「折りたたみ」と「テレスコーピング」があります。

折りたたみは、シャフト(トレッキングポールの棒の部分)の中にワイヤーが入っていて、3段階(製品によっては4段階)に折りたためるようになっています。収納時は40センチ以下になるものが多く、ザックにすっぽりと入るので携帯性は抜群です。登山口まで飛行機や電車を使う方であれば、持ち運びにストレスのない折りたたみがおすすめです。

テレスコーピングは、径の大きさが違うシャフトをつなぎ合わる、昔ながらの形状です。収納時の長さは60センチ以上のものが多く、折りたたみほどコンパクトにはなりません。ザックの中には入らず、ザックのサイドポケットに収納します。携帯性は折りたたみに敵いませんが、価格が安いというメリットがあります。携帯性より価格を重視する方におすすめです。

ロックの種類

トレッキングポールは長さを固定して使います。固定の方法は「スクリューロック」「レバーロック」「ピンロック」があり、それらを兼ね備えたハイブリッドタイプもあります。

スクリューロックは、シャフト同士をねじって長さを調節し、固定する方法です。古くからあるもっともオーソドックスなタイプで、価格が安いトレッキングポールはスクリューロックのものが多いです。定番が好きな方におすすめです。必要以上に締めすぎると壊れることがあるので注意しましょう。

レバーロックは、レバーを開けた状態で長さを調節し、閉めて固定します。ワンタッチで簡単に長さを変えられるので、握力の弱い女性にもおすすめです。レバー部分がやや邪魔くさく感じるという人もいます。

ピンロックは、突起を穴にひっかけて固定するタイプで、長さの調節はできません。はじめて買うのであれば、長さ調節ができるスクリューロックかレバーロックがおすすめです。

トレッキングポールの選び方

トレッキングポールのおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ【2018年】

トレッキングポールの最適な長さは、身長×0.63です。つまり、身長150センチの人であれば94センチくらい、170センチの人なら107センチくらいが目安となります。トレッキングポールを購入する場合は、必ず長さを確認することをおすすめします。サイズ展開がある製品も多いので、自分に合った長さを選んでください。

石突

トレッキングポールの地面に突く先端部分を「石突」といいます。石突には登山道保護のためゴムキャップをかぶせて使用しますが、長く使っていると磨耗したり、何かの拍子に破損することもあります。トレッキングポールには石突が交換できるタイプがあり、長く使えるのでおすすめです。

アンチショック

アンチショック機能とは、スプリングにより手に伝わる衝撃を緩和する機能です。アンチショックがついていたほうが、地面に突いたときの感触がやや優しくなります。しかし、「アンチショックの有無による差がわからない」という意見も多いので、必須の機能とはいえません。

スノーバスケット

トレッキングポールの下部についているリング状の部分をバスケットといいます。バスケットは、ぬかるみや深いじゃり道などで使用する際、トレッキングポールが深く刺さりすぎることを防止する役割があります。また、雪山で使用する場合は雪山専用のスノーバスケットが必要になります。

バスケットは、固定タイプと着脱タイプがあります。スノーバスケットに交換することでオールシーズン対応できる着脱タイプがおすすめです。

トレッキングポールおすすめ人気ランキングTOP3

3位:ブラックダイヤモンド「トレイル」

ブラックダイヤモンド「トレイル」

¥ 11,880

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口コミ

初めてのトレッキングポールです。 安価なポールもいろいろありますが、失敗したくないし、 信頼できるメーカーなのでこちらにしました。満足です。 色が選べるともっとよかったですね。

デザイン性の高いギアで人気のブランド・ブラックダイヤモンドのスタンダードモデルです。アルミ製のテレスコーピングタイプで、機能性・軽量性ともに充分です。それでいてカーボンや折りたたみよりは安く、価格も機能も妥協したくない方におすすめです。

2本で500グラム以下、長さは収納時で63.5センチと、平均的なサイズ感です。ものすごく軽量・コンパクトというわけではありませんが、そこそこ軽く、使いやすいです。また、楽に操作できるレバーロックで、手袋をつけたままでも簡単に長さ調節ができます。付属のスノーバスケットに付け替えればオールシーズンの使用も可能です。

女性向けにグリップとストラップを細くした「Wsトレイル」もあり、女性にはこちらがおすすめです。

2位:モンベル「アルパインポール アンチショック」

モンベルのトレッキングポールの中でもっともスタンダードな「アルパインポール」シリーズの、アンチショック機能搭載モデルです。内蔵のスプリングが衝撃を吸収し、快適な使い心地を実現しています。

高い強度を誇るジュラルミン素材です。重さは1本で275グラムと、それほど重いわけではなく、使いやすいモデルです。1本売りですが、2本購入してダブルストックとして使うのがおすすめです。

また、モンベルのトレッキングポールはさまざまな工夫が施されています。独自の構造で石突に着けるプロテクターがはずれにくい、バスケットから石突きまでが長く雪面でも使いやすいなど、どんな場面でも安心して使えるのがポイントです。

また、少し短めでグリップが小さい「アルパインポール アンチショックS」もあるので、小柄な方にはこちらがおすすめです。

1位:LEKI「SPD2 サーモライトDSS」

LEKIは世界トップクラスのシェアを誇るドイツのメーカーです。「サーモライト」シリーズはLEKIの代表作ともいえるモデルで、山でもっともよく見かけるトレッキングポールのひとつです。定番を好む方におすすめのトレッキングポールです。

このモデルは、ダイナミック・サスペンションシステム(DSS)というアンチショック機能を備えていて、サスペンションが衝撃を吸収し、手首への負担を軽減してくれます。また、「スピードロックシステム」により、長さ調整が簡単にできます。

材質は、航空機などにも使用される高い強度のアルミニウムです。重量は約466グラムと、軽量です。価格はやや高めですが、充分な軽量性と耐久性、機能性を兼ね備えています。いいものを長く使いたい方におすすめのトレッキングポールです。同じものを使用している登山者が多いので、山小屋で間違われないよう目印をつけておくと良いでしょう。

特徴・用途別おすすめのトレッキングポール

折りたたみ・収納可能

シナノ「フォールダーFREE125」

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口コミ

3000円程度のタイプでは砂シャフトの隙間に入ってどうしても数回で使えなくなってしまいますが、このタイプは問題なく長期間使えます。値段が3倍でもこれを買うべきでしょう。

長野県のポール専門メーカー・シナノの折りたたみトレッキングポールです。

ポール1本の重さはわずか202グラムで、缶コーヒー1本の重さとほぼ変わりません。折りたたむととてもコンパクトになるので、小さめのザックや、機内持ち込みできる大きさのスーツケースにも楽々入ります。とにかくコンパクトな折りたたみポールをお探しの方におすすめです。

また、ワンタッチで簡単に組み立てられる、15センチのサイズ調整が可能、石突のプロテクターにストッパーがついていて紛失しにくいなど、機能性も充分です。トレランにも使えて、スノーバスケットに交換すれば雪山にも使えます。さまざまなスタイルの登山を楽しみたい方におすすめのトレッキングポールです。

安さで選ぶなら

ダバダ「 トレッキングポール 2本セット」

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口コミ

森の散策や登山、ノルディックウォーキング用に幅広く使っています。軽量で持ちやすいです。取っ手がコルクなのでグリップしやすいのも嬉しい点です。

2本セットで3,000円程度という圧倒的な安さを誇るトレッキングポールです。トレッキングポールを使ったことのない方が「LEKIやブラックダイヤモンドを買う前にトレッキングポールの使い心地を試してみたい」と購入することも多いです。とにかく安さを重視したい方、「いきなり高価なものを買うのは抵抗がある」という初心者の方におすすめです。

低価格ながら、製品安全協会が定めた「SGマーク」の認証を受けていて、安全性は保証されています。しかし、ネット上では耐久性の低さを指摘する声もあるため、購入の際は慎重に検討しましょう。

初心者におすすめ

品質の高さとコスパの良さに定評のあるモンベルのトレッキングポールです。1本売りですが、2本購入してダブルストックとして使うのがおすすめです。

2本購入しても1万円と、他のブランドよりやや安い価格設定です。ものすごく軽量というわけではありませんが、そこそこ軽く、どんな山でも快適に使用できます。また、衝撃を緩和してくれるアンチショック機能つきでオールシーズン対応と、機能性は充分です。

軽量性・機能性・価格のバランスが良い、初心者の方におすすめのトレッキングポールです。

トレランにおすすめ

シナノ「トレランポール」

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口コミ

さっそく近場の山でトレイルランで使用してみたところ、登りの時の頼もしさ、下りの時の安心感ともっと早くに購入しておけばよかったと感動しました。

トップランナーも愛用するトレイルランニング専用のポールです。一般的なトレッキングポールほどの強度がないため、トレラン以外の登山にはおすすめできません。

シナノの「トレランポール」には、上級者向けの「トレランポール13.6Pro」と初心者・中級者向けの「トレランポール14.0」があります。上級者向けは、なんと1本149グラムです。これはスマホと同じくらいの軽さです。

一般的にはカーボンのほうが軽いですが、トレランポールはアルミを使用しています。過酷なコースを走ることもあるトレランはポールに傷がつきやすいため、軽さだけではなく強度も求められます。その点、アルミは丈夫で折れにくいので安心してトレランを楽しめます。

軽さと強度を求めるトレイルランナーにおすすめのポールです。

トレランではない登山におすすめ

LEKI「SPD2 サーモライトDSS」

¥ 21,600

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口コミ

軽いですしスピードロックは便利でした。 それなりに締めれば使用中に勝手に縮むむこともありませんでした。

「SPD2 サーモライト」シリーズは、2万円台でありながら多くの登山者に愛用されている、山でよく見かけるトレッキングポールのひとつです。

充分な軽さと強度があり、使いやすさと耐久性にも定評があります。特に目立った機能はありませんが、これといったデメリットもない、シンプルな定番トレッキングポールです。また、LEKI社の製品はドイツの認証機関による「テュフマーク」を取得していて、安全性と確かな品質が保証されています。

価格よりも品質の高さや安全性を優先させたい方におすすめです。

軽さで選ぶなら

ブラックダイヤモンド「ディスタンスカーボンFLZ」

¥ 21,384

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口コミ

ブラックダイアモンドの誇るべき軽量なポールだと思います。組み立ても簡単ですし、普通にザックの中にしまえるのが嬉しいですね。収納袋も付属すれば星五つでした。

カーボン製で、2本で345~365グラムという圧倒的な軽さを誇る人気のトレッキングポールです。とにかく軽いので疲れにくく、使わないときはザックに入れていてもストレスを感じません。軽さを優先させたい人におすすめです。

また、折りたたむととてもコンパクトになり、小さめのザックにもすっぽり収納できます。機内持ち込みできるサイズのバッグにも入るほど携帯性に優れているので、飛行機や電車で遠征に行く方にもおすすめです。

圧倒的な軽さでトレランに使用している人も多いですが、一般的な登山にも使用できる強度を備えています。15~20センチの長さ調整が可能で、組み立ても簡単です。唯一の難点は、バスケットが取り外しできないことです。スノーバスケットに交換することができないため、雪山では使用できません。

カーボン製なら

LEKI「カーボンライト」

¥ 29,160

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口コミ

想像以上に軽いのですが、強度は心配です。 ロック機構は、確実に工程出来て安心できました。

軽量なカーボン製のトレッキングポールです。カーボンは素材そのものの性質として、衝撃を吸収する効果があります。手首への振動とひざへの負担を緩和してくれるのでおすすめです。

長さの調節には「スーパーロックシステム」が採用されており、素早く簡単に固定することができます。スーパーロックシステムは固定力が高く、強い力で最後まで締めなくてもきちんと固定されます。

折りたたみではないカーボンのポールをお探しの方におすすめです。

レディース・メンズ別おすすめのトレッキングポール

トレッキングポールは、商品名に「ウィメンズ」とつくものはありますが、「メンズ」と明記されているものはほぼありません。

ウィメンズとつくものは、長さが短めで、グリップがやや小さめにできています。しかし、女性だからといって必ずしも女性用のトレッキングポールを選ばなければいけない、というわけではありません。長さとグリップの大きさが自分に合っていれば、女性用でなくとも大丈夫です。

また、男性でも身長が低めの方、手が小さい方は大勢いらっしゃいます。女性用のほうがサイズが合う場合は、性別にこだわらずに使用することをおすすめします。

おすすめの女性用トレッキングポール

ブラックダイヤモンドの人気シリーズ「ディスタンス」の女性用モデルで、グリップが短めなのが特徴です。同じシリーズには「ディスタンスカーボン」もありますが、そちらにはウィメンズモデルはありません。軽量でコンパクトな折りたたみタイプなので、携帯性を重視したい女性におすすめです。

95~110センチ、105~125センチの2サイズ展開です。身長に合った長さを選ぶことをおすすめします。

トレッキングポールのおすすめブランド3選!

シナノ

長野県のポール専門メーカーです。登山用のトレッキングポールだけではなく、トレランポール・ウォーキングポール・歩行杖など、あらゆるポールを製造しています。品質にこだわった「日本のモノづくり」を大切にするメーカーです。

代表作は、缶コーヒー1本分の軽さを誇る「フォールダーFREE125」、重心を上部に持ってくることで振りやすさを叶えた「Fast-115 カーボンW」などです。また、軽量性だけではなく強度にもこだわったトレラン用の「トレランポール」や、ゼブラ柄やさくらんぼ柄など個性的な写真プリントの「フォトチョイス」などもあります。

何よりも使いやすさを重視する方におすすめのメーカーです。

LEKI

トレッキングポールといえばLEKIというくらい、世界中で愛されているドイツの老舗メーカーです。定番ながら、常に新しい機能の開発を続けています。

代表作は「マイクロバリオ」シリーズ、「SPD2サーモライト」「SPD2ソフトライト」シリーズ、「ジャーニーSPD」などです。どれも、シンプルで使いやすく、耐久性に優れています。また、LEKI社の製品はすべてドイツの認証機関による「テュフマーク」を取得しているため、品質の高さは折り紙つきです。

品質のいい定番のものを使いたい方におすすめのメーカーです。

ブラックダイヤモンド

ブラックダイヤモンドはアメリカのアウトドアメーカーです。おしゃれなザックやヘッドランプが人気のブランドですが、トレッキングポールも愛用者が多いです。

代表作は、軽量・コンパクトな折りたたみ式の「ディスタンス」シリーズ、価格のわりに機能性も充分な「トレイル」シリーズなどです。それぞれ女性用のウィメンズタイプもあるので、男女兼用のポールだと長すぎるという女性におすすめです。

トレッキングポールの使い方

トレッキングポールは歩行時のサポートとしての使い方はもちろん、ツェルト(簡易式テント)を立てるのにも使います。また、非自立式テントの中には、張り綱やペグと一緒にトレッキングポールを使って張るタイプもあります。

ツェルトや非自立式テントにトレッキングポールを使用するなら、強度の高いアルミ素材がおすすめです。

自分に合ったトレッキングポールを見つけよう!

トレッキングポールのおすすめ人気ランキングTOP3・口コミ【2018年】

いかがでしたか。この記事では、トレッキングポールの種類と選び方、おすすめのトレッキングポールを紹介しました。あまりに種類が多く、驚かれた方も多いのではないでしょうか。

トレッキングポールは、必ずしも必要というわけではありませんが、あると疲れが軽減されます。また、膝に不安のある登山者にとっては心強い味方です。

自分に合ったお気に入りを見つけ、登山をもっと楽しみましょう。

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