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2018年03月16日

小径車のおすすめ人気ランキングTOP3・種類と選び方・乗り方【2018年】

今おすすめ!小さめのホイールが可愛い自転車。小径車(ミニベロ)の魅力を存分にお伝えします。おすすめの人気の小径車から個性的な小径車まで、いろいろな小径車をご紹介します。もちろん選び方のコツもしっかりお伝えします。安全な乗り方をマスターし小径車を楽しみましょう。

小径車のおすすめ人気ランキングTOP3・種類と選び方・乗り方【2018年】

小径車の種類と選び方

とってもおしゃれで、小さいタイヤがかわいくて、個性的なタイプも多い小径車(ミニベロ)をご紹介します。某自転車漫画では主人公の女の子がちっちゃくてかわいいと折りたたみの小径車に一目惚れするところから始まります。そんな一目惚れして、直ぐにでも連れて帰りたいと思うこと間違いなしの小径車の魅力をご紹介します。

小径車の種類

小径車とはホイールが20インチ以下の大人用自転車のことです。ホイールが小さければ、どんなシティタイプでも、スポーツタイプでも小径車と言うことになります。まずは、どんな種類があるか見ていきましょう。

街乗りタイプ

いわゆるママチャリにもっとも近いタイプです。ママチャリよりもコンパクトで、狭い場所にも置たりと省スペースで小回りがききます。カゴも付けられるので、スーパーなどでのお買い物にも便利に使えます。

スポーツタイプ

ロードバイクやクロスバイクの小径車(ミニベロ)版。きちんとしたロードバイクにはかないませんが、タイヤが細めで多段ギアが付き、スピードも出せます。かっこいいドロップハンドルタイプのものもあります。

もう一つはオフロードにも強いMTBタイプがあります。デコボコ道でも衝撃を軽減してくれる大きめのサスペンションがつき、砂利道でも足を取られにくいタイヤがついています。

超小径タイプ

超小径車は、10インチ前後のとっても小さなホイールで、ちょこまか走る姿は街での注目の的間違いなしです。とっても小さなホイールに、大人が乗れる高さを出すために、フレームの形もとってもユニークなものが多いのも特徴です。

折りたたみタイプ

フレームの一部が、コンパクトに収納できるように、折りたためる機構になっています。車などで持ち出し、出かけた先でも自転車が楽しめるよう作られています。かなりコンパクトに折りたためるものもあるので、輪行(専用のバッグに入れて持ち運ぶこと)も楽にできます。旅先のおともにも、狭い場所への収納にも最適です。

電動アシストタイプ

もちろん小径車(ミニベロ)にも電動アシストタイプがあります。用途によって、電池(バッテリー)のもちや性能はいろいろになります。街乗り重視のタイプであれば、普通の電動アシスト自転車と大差ない性能です。しかし、小型化や持ち運び重視のタイプでは、電池(バッテリー)も小型化されているので、こまめな充電が必要なものもあります。

電動アシストタイプでも、いろいろな小径車が作られていますが、どれもとてもおしゃれなデザインでおすすめです。

小径車の選び方

いわゆるママチャリよりは高額になります。ですので、まず1番には、妥協ではなく気に入ったものを選ぶことをおすすめします。そのなかで、用途やシーンによって自分にベストなものを選べるようお手伝いいたします。

坂道が多い地域

坂道が多い地域におすすめなのは、電動アシストタイプです。電動でなくても変速ギアが付いているものがおすすめです。できれば、車体は軽い方が坂道を楽に走れます。

街乗り用

街乗り中心であれば、ほぼどのタイプを選んでも問題ありません。スーパーなどでの買い物に多く利用したいのであれば、カゴが付けられるものが便利でおすすめです。

特にカゴにこだわらないのであれば、見た目が個性的なものを選ぶのも面白ておすすめです。ほかの人と被らず、所有欲を満たしてくれるアイテムとなるでしょう。

ただし、1点だけ街乗り用で気をつけたいのは、街中は案外段差が多いのでホイール10インチ前後の小さいものに乗る場合は気をつけましょう。小さいタイヤは段差にとても弱いので、今まで気にならなかった段差で急にハンドルを取られたり、バランスを崩すことがあるので注意してください。

小径車おすすめ人気ランキングTOP3

人気の高いおすすめの小径車をご紹介します。

第3位 ビアンキ ミニベロ7

ビアンキ ミニベロ7

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デザイン、走り心地などすべてにわたり、期待以上で大変満足しており、毎日の通勤が楽しくなりました。

イタリアの老舗総合自転車メーカーのビアンキ(Bianchi)から販売されている小径車、ミニベロ7です。レトロな雰囲気と、ビアンキのエンブレムもマッチしていて、イタリアメーカーらしいとてもおしゃれな自転車です。

ビアンキの特徴的なカラーリングである、チェレステ(Celeste:イタリア語で青空の意味)と言われるミントグリーンのような青緑色のボディカラーも、とても人気でおすすめのカラーです。

女性が、スカートでも乗りやすいようにトップチューブを下げた、ミニベロ7レディもおすすめです。

第2位 ドッペルギャンガー 330ロードヨット

ドッペルギャンガー 330ロードヨット

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フレーム中央のカゴは漕ぐときに邪魔にはならずスーパーでどっさり買い物して荷物満載でもふらつかず思った以上に便利ですよ(笑

ドッペルギャンガー(DOPPELGANGER)の小径車(ミニベロ)330ロードヨットです。ドッペルギャンガー独自開発のミッドキャビン搭載のフレームです。

ミッドキャビンとは、フレームのちょうど足の間にくる部分を、荷物を載せられるカゴにしたものです。ちょっと変わった形のフレームですが、重心の中央付近に重さがかかるため、荷物を載せてもふらつきにくくなり荷物を載せたい方におすすめです。

第1位 ダホン ミューSLX

ダホン ミューSLX

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ライディングも最初はなんとなく重かったのですが、ハブの潤滑が進むにつれ、流れるように加速します。

ダホン(DAHON)Mu SLXです。8.6kgと軽く、さらに小さく折りたためるボディで、どこにでも連れていくことができます。ダホンのフラッグシップらしい走りも楽しめるモデルになっています。

普段の街乗りにも、輪行して旅先に持ち出しても、頼りになる1台になることでしょう。満足のいく走りと、持ち出しにも最適な軽さを兼ね備えたおすすめの小径車(ミニベロ)です。

特徴・用途・価格別おすすめの小径車は?

用途や特徴、価格別におすすめの小径車をご紹介します。

安い!お手頃価格のおすすめ小径車

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簡単操作の6段変速機能付きです。サドルは大きくてクッション性があるので座り心地抜群です。夜間走行の必需品となる反射板も付属しています。

グラフィス(GRAPHIS)GR-FDです。すぐに乗るために必要な、ワイヤーロックやLEDライトなどもついて1万円前後と、とってもリーズナブルです。そろえなければならない物が、初めからついているから安心でおすすめです。

変速機は、ロードバイクのギアでもお馴染みのシマノ製で、6段ギアがついています。多少の坂道もどんどん行けそうです。

ホイールが印象的な小径車

21テクノロジー CL206

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組み立てもそこまで大変ではなく、乗り心地も問題ない。 通勤や、ちょっとした距離の移動にはもってこい。コスパはいい

21テクノロジー(21Technology)CL206です。後輪のホイールのリム部分がカラーリングされています。シンプルな車体とカラーリムがとてもよく合っています。男性でも、女性でも似合うおすすめの小径車です。

折りたたみできるおすすめ小径車

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まず一番スゴいのが、びっくりするくらい小さく畳めますので職場のロッカーに入ってしまうほど!

A-bike Cityです。とにかく小さくコンパクトに折りたためる小径車です。車体も7kg以下とかなり軽くできておすすめです。フレームの形もとってもユニークで、街中で走っていたら注目を集めること請け合いです。

ただ、8インチのホイールは、段差には非常にシビアになります。走行には多少の慣れは必要になってきます。あまり長い距離を走るのは、ちょっと向きませんが、折りたたんだ時の小ささや、独特な形状の風変わりなフレームなど、他の自転車にはない魅力も一杯です。

2台目や3台目などで、変わった小径車が欲しい方や、マイナスポイントを理解した上で欲しいと思える場合におすすめしたい小径車です。

安心の鍵付きモデル

マイパラス M709

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組み立て簡単。購入後、間も無く一年。トラブルもなく快適に走っています。この値段を考えると、買って損はないです。

マイパラス(My Pallas)M-709です。鍵もカゴもついています。6段変速のギアも使いやすい段数おすすめです。装備品なども考えると、とてもコスパも良いです。ご近所のスーパーや本屋さんなど、ちょっとしたお買い物におすすめの小径車です。

サドルの乗り心地の良い小径車

エーエヌデザインワークス チェイファー

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かっこいい。ちびごっつなところがいい。16インチがきになったが、走り、見た目共に大満足です。休みは毎日のようにサイクリングに出かけてます。

エーエヌデザインワークス(a.n.design works) チェイファーです。ホイールは16インチと決して大きくはないですが、安定した太いタイヤと、大きなサスペンション搭載で、振動をしっかり吸収しておすすめです。

BMX小径車ならではの走りと、乗り心地が楽しめます。特徴的な見た目も人目を引き、街中の段差も郊外のオフロードもガンガン走れます。3段変速のギアもついて、おすすめの1台です。

通勤時におすすめの小径車!

ジオス ミグノン

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主に通勤用にと思い購入しました。 今まではMTBに乗っていましたが、初のミニベロです。 思っていた以上に軽量かつコンパクトで取り回しも良いうえ、スピードも充分でした。

ジオス(GIOS)ミグノンです。ロードバイクやクロスバイクでもお馴染みのGIOS。あの印象的カラーはすぐに思い浮かびます。小径車(ミニベロ)でももちろんジオスブルーは健在で、あの青色は爽やかで、眠気を吹き飛ばしてくれます。

もちろん、イタリアのメーカーらしくどのカラーリングもおしゃれで、満足のいくデザインに仕上がっています。颯爽と風を切って走れば、朝の憂鬱も吹き飛ばして、気持ちよく通勤できるおすすめの小径車です。

ギアは、シマノ製8段変速です。一般的なクロスバイクと同じくらいの価格帯ですが、見た目のおしゃれ度は、数段上でおすすめです。

女性におすすめ!

ラレー RSC

¥ 164,160

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口コミ

とても良いバイクでお気に入りです、大事に乗りたいと思います。 ありがとうございました。

ラレー(RALEIGH)RSCです。あえてのロードタイプです。ラレーのクラッシクな外観が女性を引き立ててくれます。装備品も、革製品などこだわりの品で揃えてみたいといった楽しみもできるでしょう。

外観もさることながら、性能も素晴らしいです。小径車でありながら、ロードバイクの仕様と遜色のない作りになっていますのでおすすめです。

コンポーネントもシマノの105を採用しています。105コンポーネントはロードバイクの中級クラスとでも、言いましょうか。ガンガン走るなら105以上が安心と言われるモデルです。同じく105のブレーキ性能も安心です。

フロントフォークはカーボン製で、振動吸収も優れています。長距離も楽に走れるように設計されています。小径車という括りを超えて、ロングライドに出かけても、非常に楽しめるおすすめの自転車です。

おすすめの小径車のメーカー・ブランド3つと代表製品

人気が高くおすすめのメーカー、ブランドとその代表する小径車をご紹介します。

BROMPTON(ブロンプトン)

BROMPTON(ブロンプトン)は、イギリスの小径車を得意とするメーカーです。1970年代からずっと、ロンドン郊外で当地の職人さんたちが手作りで作り続けています。

ブロンプトン独特の折りたたみ機構で、簡単に折りたたみができます。重さは約9kg〜12kgですが、キャスター付きなので、スーツケースのように転がして運ぶことができます。

ラインナップから13色ものカラーを選べるので、お気に入りの1台を手に入れることができるでしょう。こだわり派のあなたにおすすめなのは、ギアやハンドル、サドルなどのパーツ類と13色のカラーリングから2トンカラーにしたりと、自由に選んでオーダーすることも可能です。

M3L

もっともブロンプトンらしい定番モデルです。街中でもよく見かけることができます。ゆったりした、乗車ポジションと3段変速のギアで快適に走行できます。サドルの高さの対応範囲も広いので、身長の小さめの方にもおすすめです。

DAHON(ダホン)

オイルショックを機に社長であるDavid Hon氏が、エコな移動手段としてアメリカで折りたたみ自転車を考案し創業しました。

たゆまない研究と開発により多くの特許を取得し、他社の折りたたみ自転車にも大きく影響し、特許のライセンスも多数提供しています。折りたたみ小径車のパイオニアです。

価格は3万円代〜20万円を超え、色々なカスタマイズも楽しめるモデルまで色々なタイプが用意されています。ちょい乗りからスポーツタイプまで幅広いラインナップで、初めての小径車としても、選択肢も性能もおすすめできるメーカーです。

Route

ダホン Route

¥ 52,920

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口コミ

綺麗な仕上がりでキズが付くのが勿体ないくらい、塗装、溶接が良いです。 ギア等の調整もせずに、そのまま乗れました! 大満足です!

Route(ルート)は、7段変速のギアに上位モデルにも使用されているハンドルポストやフレーム技術など、エントリーモデルでも妥協のないおすすめの1台です。カラーも豊富で、選ぶ楽しみもありおすすめです。

走りも軽快で街乗りから、ちょっとしたサイクリングまで楽しめる、まさに小径車の最初の1台に最適なおすすめモデルです。

Bianchi(ビアンキ)

イタリア老舗自転車メーカーのビアンキです。老舗といっても、常に先進的、革新的技術にも取り組み、名だたる自転車ロードレースでも使用されるなど、技術開発にも余念がないメーカーです。

スポーツバイクだけでなく、シティ向けや、子供向けなど色々な自転車を扱っています。その中でも、小径車(ミニベロ)はレトロで、イタリアのメーカーらしいおしゃれさでとても人気が高いメーカーです。

PISA FLAT(ピサフラット)

跨ぎやすいトップチューブとフラットハンドルで、街乗りに適したモデルになっています。8段変速のシマノ製ギアが搭載されています。男性でも女性でも似合うデザインに仕上がっています。

ピサシリーズにもドロップハンドルモデルも用意されていますので、もっとスポーティに乗りたい方は、こちらもおすすめです。

小径車の乗り方・走行方法

小径車のおすすめ人気ランキングTOP3・種類と選び方・乗り方【2018年】

小径車の乗り方、楽しみ方を見てみましょう。また、小径車を購入するときに一緒に揃えておきたい小物もご紹介します。

ロードタイプの小径車

ロードバイクのような、スポーツタイプの自転車は、身長や股下、腕の長さなど体に合わせて、フレームを選びます。そのため小さめの体格の方、特に女性の方は、乗ってみたいが乗れるフレームがない場合があります。

もちろん日本人の体格や、女性向けの小さめのフレームを出しているメーカーも増えてきているので、その中から選ぶことも可能です。けれども、小径車(ミニベロ)を選んでみる。と、いうのもおすすめです。

もともと小径車ですから、ホイールが小さい分、跨ぎやすいフレームの高さになっています。サドルやハンドルなどを調整をすることで、無理なく乗ることも可能ですので、ぜひ検討してみることをおすすめします。

もちろん見た目の可愛さやおしゃれさは、ロードバイク以上のところもあります。街乗りにも使いたいし、スポーティーな走りもしたいと言う希望もきっと叶うでしょう。

輪行してみよう!

輪行とは専用の袋に、折りたたんだり、分解した自転車を入れて持ち運ぶことです。もちろん電車の中にも無料で持ち込むことができます。ですが、大きな荷物になることは間違いなので、他の乗客の迷惑にならないよう注意しましょう。

専用の袋、輪行袋に入れる際には、自転車が袋からはみ出していてはいけません。スッポリと袋の中に収めるように注意してください。また、専用の袋ではなくシートで包んだり、大きなポリ袋に入れた状態で、電車内に持ち込むことはできません。必ず輪行袋を用意し、その中に入れて持ち運ぶようにしましょう。

小径車と一緒に揃えたいおすすめの小物たち

小径車を購入する際に、一緒に揃えたい小物たちを紹介します。

いわゆるママチャリは、ライトも鍵もベルも当たり前についていますので、自転車を買ったら他に何も買わなくても問題ありません。しかし、小径車には鍵もライトもついていないものがほとんどです。小径車の購入時に忘れずに購入をおすすめします。

チェーンロックが手軽で、使い勝手が良いです。走行中ポケットにしまえる小型のものから、ガッチリガードのものまで、色々なタイプがあります。

ライト

LEDの充電タイプが使いやすいです。フロント(前)とリア(後ろ)の2つ揃えるのが、ベストです。主に昼間しか走らない方と夜間に多く走る方では、必要になる光量が変わってきますので、自分が主に利用したい時間帯も考慮して選ぶことをおすすめします。

フロントライトは明るい時間帯が主な場合には、小型のライトでも充分です。しかし、夜間走行が主な場合には進路が十分認識できる明るさが必要になります。

リアライトは、反射板でも良いのですが、昼間でもトンネルに入った時など、車からの視認性を高めるために赤色点滅のライトがあると事故防止に役立ちますので、検討をおすすめします。

ベル

小径車にはベルも必要になります。デザインが変わったものから、音にこだわったものまで色々なタイプがあるのでぜひチェックしてみてください。

空気入れ

フロアポンプは1つは持っていることをおすすめします。適切な空気圧を保つことは、乗り心地にも、小径車の故障防止にも役立ちます。

スマホホルダー

小径車を購入したら、いろんなところに出かけたくなります。その時のナビゲーションにスマホを利用することになります。スマホを持って操作しながら運転すること法律違反になります。重大な事故にもなりかねませんので、ナビをセットしたり電話やメールは停止させて行いましょう。

ですから、ナビを確認するためには自転車に固定するか、一旦停止して確認することになります。スマホホルダーは、今は必須と言っても過言ではないくらいおすすめです。

小径車で楽しくサイクリング!

小径車のおすすめ人気ランキングTOP3・種類と選び方・乗り方【2018年】

いかがでしたか。小径車(ミニベロ)はとっても魅力的な自転車です。輪行して旅先でサイクリングを楽しんだり。今まで、フレームが大きすぎて諦めていたスポーツタイプも、小径車を選ぶことで解決できたりします。

自転車はダイエットにもとっても効果的なんです。今まで電車やバスで移動していたところを、自転車に変えてみませんか。今まで知らなかった裏道を通ってみてください。美味しいパン屋さんや、レトロなカフェが見つかるかも知れません。

ぜひ、あなたにぴったりの1台を見つけて、いろんなところに出かけてみてください。きっと素敵な経験が待っています。

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