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2018年08月11日

ユーロビートの曲おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類【2018年】

1980年代、華やかな日本の時代背景を象徴するような音楽がユーロビートです。そのエネルギーは時代が経っても色褪せないままです。この記事では、そんなユーロビートの種類や選び方、日本にたどり着いた歴史やおすすめのユーロビートの曲などをご紹介します。

ユーロビートの曲おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類【2018年】

ユーロビートの曲の種類と選び方

ユーロビートの曲おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類【2018年】

皆様はユーロビートを聴いたことがあるでしょうか。ユーロビートとは、シンセサイザーなどの電子楽器を多用したダンスミュージックの一種であり、スピード感のある楽曲展開と耳に残るきらびやかな高音が特徴の1980年代を象徴する音楽です。

楽曲のテンポが速めで、いわゆる4つ打ちと呼ばれる4/4拍子の頭を強調したリズムがダンスと非常に相性が良く、日本では1980年代のディスコブームに始まり、今日に至るまで日本で独自の進化を遂げてきたのがユーロビートです。

今回はおすすめのユーロビートをご紹介する記事ですが、まずはユーロビートにはどのような種類があるのか、およびどういう観点で選べば良いのかをご紹介します。

ユーロビートの曲の種類

おすすめのユーロビートの曲をご紹介する前に、大まかに種類ごとに分けてみます。

ユーロディスコ

ドナ・サマー:ホット・スタッフ

¥ 2,621

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久しぶりのデイスコクイーンの歌声、衝動買いでしたが良かったです。

ユーロビートは、1970年代にドイツで興ったシンセサウンドを多用したダンスビートブームがユーロディスコと呼ばれ、ユーロビートの源流と言われています。

ドナ・サマーが1977年にリリースした楽曲「アイ・フィール・ラヴ」は、メロディこそ今ほどポップミュージックの装いではないものの、4つ打ちのリズムにうねるようなシンセサウンドがすでに確立されています。

また、シンセサウンドの多用は、今でこそスタンダードな手法ですが、当時の音楽に大きな影響を与えました。そしてユーロディスコは、次にご紹介するハイエナジーへと繋がっていきます。

ハイエナジー

Dead Or Alive:That's The Way I Like It

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Dead or Aliveの初期の歌(1980年頃)とユーロビート(1985年頃)の両方が1枚で楽しめます!! しかもこの低価格で手に入れることが出来るなんて買わなきゃ損です!!!!

1970年代に始まったユーロディスコブームの後を受け、1980年代初頭にはさらにテンポが早く、現在のユーロービートに近い「ハイエナジー(high-energy)と呼ばれるジャンルが台頭してきます。

ブームの最中、ハイエナジーの代表的アーティストであるDead or Aliveが1984年にリリースした「You Spin Me Round (Like a Record)」はそれまでのハイエナジーの楽曲よりもさらにキャッチーなアレンジ、ポップなメロディでジャンルのイメージを決定付け、爆発的なヒットと共にユーロビートという言葉を生み出しました。

ユーロビート

Eastbound Expressway:best of

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1980年代後半にはユーロビートブームは最盛期を迎え、イギリスの音楽レーベル「PWL」から多くのアーティストが世界的ヒットを飛ばし、イタリアやドイツで人気のあったユーロービートの亜種とも言える音楽ジャンル、「イタコ・ディスコ」もチャートを席巻しました。

しかし、わかりやすい音楽性の代償とも言える、ある意味での楽曲のワンパターンさにより、1990年代以降はデジタルミュージックのエッセンスを他のジャンルに受け継がれつつ、ブームは緩やかに収束して行きました。

日本におけるユーロビート

ザッツ・ユーロビート VOL. 1

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80年代 今は無きアルファレコードの コンピアルバム とくに シリーズ中 vol.1はハズレが多いコンピアルバムの中では 満足度が高い アルバム 当時ほぼ全ての曲がディスコで鳴ってい た

1990年代には海外のユーロビートブームが収束して行ったのに対し、日本では1980年代後半に起きた爆発的なディスコ・ブームの影響や、TMNを始めとする有名アーティストがポップミュージックにユーロビートの要素を融合させた楽曲をリリースしていたこともあり、それ以後も高い人気を保ち続けました。

1990年代中盤になってもその人気は衰えず、大手レコード会社avexがユーロビートをプッシュし続けていたこと、ディスコブームに代わり振り付けなどを重視したパラパラブームが新たに起きたこと、大ヒットアニメ「頭文字D」にユーロビートが採用されていたことなどを理由に、ユーロビートは日本で独自の進化を遂げました。

また、1980年代当時、本場で活躍していた海外のプロダクションチームが、日本でリリースされてきたユーロビートの楽曲製作を手がけていたことも、日本におけるユーロビートの成熟の大きな要因でしょう。

おすすめのユーロビートの曲の選び方

ここまで、歴史上の観点からユーロービートの種類について、大まかに解説してきました。ここでは、おすすめのユーロビートの曲の選び方についてご紹介します。

テンポで選ぶ

楽曲には曲の速さを表す「BPM」という数値があり、BPMが大きくなるほど疾走感を感じるでしょう。

大まかに分けると1970年代~80年代のユーロディスコやハイエナジーでは100~120BPM程度であり、ハイエナジーの中でもドイツなどの楽曲や、80年代後半のユーロビートは120~140BPM程度とややテンポが速くなります。

日本におけるユーロビートは170を越えるBPMのものもあり、ゆったりと聴きたいのか疾走感を楽しみたいのかを念頭に、テンポから選ぶのがおすすめの方法です。

時代で選ぶ

ユーロビートという言葉がまだ広まっていなかったころの楽曲は、やや実験的な趣きがあり、近代のEDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージックの略称)やポストロックに通じる側面もあり、音響的要素を感じさせるものもあります。

対して、ジャンルとして定着したユーロビートの楽曲は、ポップでわかりやすく、踊りやすくなってきた傾向があります。

また、1990年代以降の日本のユーロビートでは、日本人に好まれやすいメロディアスな曲調を持つものも多くあり、表拍重視のリズムは非常にのりやすいことも特徴です。

ユーロビートの曲を選ぶ際は、時代や国で選ぶのもおすすめの方法と言えるでしょう。

ユーロビートの曲おすすめ人気ランキングTOP3

ここまで、ユーロビートの曲のおすすめの選び方と種類について解説しました。ここでは、より具体的におすすめのユーロービートをランキング形式でご紹介します。

おすすめランキング3位:スーパーユーロベスト

スーパーユーロベスト

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ユーロが分からん人でも、初心者の人でも絶対知ってる曲入ってるしテンション上がるよ!!

おすすめランキング3位は、スーパユーロビートシリーズの、スーパーユーロベストです。

1990年からavexで発売されているコンピレーション・アルバム「スーパーユーロビート」シリーズは、発売以来250作近くがリリースされ、今なお製作されている超ロングセラーシリーズです。

日本の方がユーロビートと聞いて想像するであろう最もスタンダードな楽曲が収録されています。「ミッキーマウス・マーチ」や「ナイトオブファイヤー」などの懐かしいおなじみの楽曲もしっかり入っており、日本独自の進化を遂げたユーロビートがどういったものかという入門編として最適なおすすめのアルバムでしょう。

おすすめランキング2位:デッドオアアライブ

Dead Or Alive:That's The Way I Like It

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ピートの歌声が頭から離れず、年末年始聞いてしまいました。 懐かしくもあり、古臭く感じることもなく… 流行った曲は網羅されているため、この1枚手元にあれば十分です。

おすすめランキング2位は、Dead Or Aliveのベストアルバム「That's The Way I Like It」です。

ユーロビートというジャンルを世界で初めて明確に打ち出したのが、Dead Or Aliveです。それまでのハイエナジーよりもハイテンポであり、ユーロビートおなじみのうねるようなシンセサウンドを打ち出した楽曲「You Spin Me Round (Like a Record)」は、世界に衝撃を与えます。

奇抜で妖艶な雰囲気を持つボーカル、ピート・バーンズの存在感は話題を呼び、日本でも大きな人気を博しました。

デジタルでありながらどことなくレトロで、チープさとゴージャスさを併せ持つ楽曲の雰囲気は、現代のEDMにも大きな影響を与えていることがうかがえます。

ベストアルバムということもあり、Dead Or Aliveの世界をより深く堪能できるのもおすすめの理由です。

おすすめランキング1位:ドナ・サマー

ドナ・サマー・グレイテスト・ヒッツ

¥ 2,037

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口コミ

別段ディスコ通いをしてたワケでも無いんですがドナサマーは好きでした。やはり踊りはクラブでは無くディスコです!当時の思い出に浸りたい人にはもってこいの1枚です。

おすすめランキングの第一位は、「ディスコの女王」の名で呼ばれたドナ・サマーのベストアルバムです。

ユーロビートの先駆者としててだけでなく、稀代のシンガーソングライターとしても有名であり、グラミー賞を5度受賞するという快挙を成し遂げた彼女は、ダンスミュージックの垣根を越えた世界的な人気を誇っていました。

彼女の存在がなければ、その後のユーロービートの発展はなかったと言っても過言ではないでしょう。

残念ながら2012年に逝去されましたが、ユーロビートを含めた全ての音楽のマスターピースとして、ぜひ聴いていただきたいおすすめのアーティストと言えるでしょう。

特徴・用途別おすすめのユーロビートの曲

ここまで、ランキング形式でおすすめのユーロビートをご紹介しました。

歴史的な重要性やユーロビートというジャンルにおいて果たした貢献度、特徴別に分けると、まだまだおすすめしたい楽曲がたくさんあります。そこで、ここではさらに細分化しておすすめのユーロビートをご紹介しましょう。

アルバム

アラフォー・ユーロビート Compilation

¥ 2,500

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口コミ

当時ディスコで流れていたラインナップそのもので、とっても懐かしかったです。

1980年代後半、日本ではディスコと呼ばれるダンスホールが流行となり、若い世代を中心に社会現象にまで発展します。空前のバブルという歴史的背景も手伝って、ゴージャスできらびやかなイメージは、今なお人々の心に根付いています。

そんな当時のディスコで流されていた楽曲を収録したコンピレーションアルバム、アラフォー・ユーロビートをおすすめします。ドナ・サマー、デッドオアアライブ、カイリー・ミノーグなど、当時を知る人なら誰もが知っている名曲たちをノンストップミックスした豪華な一枚です。

当時のディスコブームを知る人だけでなく、ユーロビートが現代の音楽に与えた影響を理解するためにも、1980年代を知らない人にこそ聴いてほしいおすすめの名盤です。

日本・邦楽

デイブ・ロジャース:テイク・ミー・ハイヤー

¥ 3,146

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口コミ

頭文字Dのユーロを聞いていて、デイブ・ロジャースの曲が結構好きなので買ってみました。 V6がカバーしたMusic for the Peopleなども収録されています。

1990年代になると、ブームとしてのユーロビートは終わりを迎えますが、日本では依然として勢いが衰えませんでした。その大きな要因が、デイブ・ロジャースの存在と言えるでしょう。

デイブ・ロジャースは、彼自身がディスコブームを牽引したアーティストでもあり、日本の長いユーロビートブームを支えたプロデューサーでもあります。安室奈美恵やTMN、V6など名だたるアーティストやアイドルの楽曲をプロデュースし、ヒット曲を量産しました。日本のシーンを語る上で欠かせないおすすめのアーティストです。

世界でのユーロビートブームの終わりが、結果的に日本の独占市場へと繋がり、世界的なミュージシャンたちが日本のユーロビートを支える形になります。いわば、本場の音楽を独占できた状態です。

このような状況を主に作り上げたavexの商業的成功を考えれば、日本のユーロビートブームもまた違った興味深いものになるでしょう。

CD

TM NETWORK ORIGINAL SINGLES 1984-1999

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口コミ

とても懐かしくて購入しました。 今でもやはりいい曲ばかりだと思います。

日本のユーロビートシーンを語る上で、TM NETWORKもおすすめしたいアーティストです。

ユーロビートの聴き方には大きく分けると2種類あり、パラパラやディスコなどに代表される、楽曲に対してダンスや振り付けというリアクションを起こすことで、リスナー自身が主役になりえるものと、純粋にBGMとしてアーティストの表現を楽しむものがあります。

小室哲哉が率いたTM NETWORKは、ユーロビートの要素を持ちながらも、より多彩なデジタルミュージックの影響を感じさせたアーティストでした。ポップでダンサブルでありながらも、実験的な音楽要素を併せ持つTM NETWORKの楽曲は、踊るというよりも聴くことに特化した自宅でCDで流したいおすすめのアーティストと言えるでしょう。

女性

カイリー・ミノーグ:コンプリート

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世界的なユーロビートの流れの中で、とても重要な位置にいるカイリー・ミノーグの楽曲もおすすめです。

ステレオタイプな楽曲が増え、ユーロビートブームは終わりを迎えました。それまでシーンを牽引してきたアーティスト達も、全盛期の勢いやセールスを維持できず、多くは徐々に忘れ去られて行きます。

ブームの象徴の一人であったカイリー・ミノーグも例外ではなく、1990年代の10年間は低迷期を迎えました。しかし、2000年にレーベル移籍後初のアルバムが再び評価を得て、彼女は遂に当時を上回る人気を得ます。

逆境を乗り越えたからこそ出せるある種の凄みがあり、一度は聴いていただきたいおすすめのアーティストです。

カラオケ

namie amuro Final Tour 2018

¥ 8,800

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口コミ

2月24日のヤフオク!ドーム観に行ってめっちゃ楽しかったので購入します。あの興奮をまた味わいたいです。

2018年、長きに渡ったアーティスト活動からの引退を発表した安室 奈美恵。今さらおすすめをする必要のないアーティストでしょう。

1990年代初頭、日本のブームが冷めやらない中、avexからデビューした彼女の初期のカバー曲、「TRY ME 〜私を信じて〜」などは、正にユーロビートの定番です。その後日本のユーロビートの第一人者とも言える小室哲哉のプロデュースで社会現象を巻き起こすほどの人気を手に入れました。

ユーロビートの特徴として、拍の頭にアクセントをつけた非常にわかりやすいリズムがあり、複雑なリズムアプローチをあまり好まない日本で根強い人気を獲得したのは、必然と言えます。

リズムが取りやすく歌いやすいユーロビートは、ノリの良さも手伝ってカラオケで歌うのに向いているおすすめのジャンルでしょう。

80年代

荻野目洋子:ダンシング・ヒーロー

¥ 1,080

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口コミ

30年以上前からCDもって聞いていますが、せっかくなので改めて購入しましたが、変わりませんよ、何も。良いです。

今なお活動を続ける荻野目洋子もおすすめです。1980年後半にリリースされた「ダンシング・ヒーロー」は、近年では登美丘高校のダンスなどでも話題を提供しています。

ユーロビートの世界的な勢いに影響を受けた1980年代後半、当時のアイドルたちも積極的にそのスタイルを取り入れます。ディスコに代表されるスタイリッシュでカジュアルなムーブメントを好む層と、「追っかけ」と呼ばれるコアな層の両方に影響を与えた非常に興味深い例です。

時代に色褪せない魅力を持ったおすすめの楽曲です。

90年代

頭文字D Final Best Collection

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口コミ

夫婦で頭文字D好きで、さらにm.o.v.eの未発表曲が入っていたので購入しました。 車で毎日聴いてます(^-^)

頭文字D Final Best Collectionもおすすめの一枚です。

1990年代、ユーロビートが日本でのみ独自の進化を遂げたのは、パラパラブームとアニメ「頭文字D」のヒットも大きな要因と言えます。既存の曲にユーロビートアレンジを施し、独自の振り付けを加えたパラパラは瞬く間に浸透しました。

また、ユーロビート独自の疾走感のあるスリリングな特徴が、レースバトルを主体としたアニメの作風と相性が良かったこともブームが持続した要因です。

日本のユーロビートを知る際に欠かせない、おすすめのCDです。

洋楽

ベスト・オブ・キング・コング

¥ 2,097

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キング・コング&ジャングル・ガールズもおすすめのアーティストです。

ユーロビートブームの中で出てきた海外のアーティストには、日本では知られていない、あるいは曲は知っているが誰が歌っているのかは知らないというアーティストも大勢いました。

ディスコホールでは単一のアーティストの楽曲ではなく、たくさんのユーロビートのアーティストの楽曲を混ぜて流すことが多かったのが原因ですが、キング・コング&ジャングル・ガールズは、日本でも知名度の高いアーティストの一人です。

耳に残るフレーズと、覆面を被った個性的なスタイルがインパクトを放つおすすめのアーティストです。

おすすめのユーロビートの代表曲

ここでは、おすすめのユーロビートの代表曲を考えてみます。

今までご紹介したように、ユーロビートの歴史の中でさまざまなジャンルが国を越えて派生しており、それらをひとくくりにユーロビートと捉えて接するのはおすすめできません。

ジャンルを細分化し、ユーロビート初期のユーロディスコ期の代表曲であればドナ・サマーの「アイ・フィール・ラヴ」がおすすめです。

ユーロディスコの後継のハイエナジーの代表曲は、ユーロビートの転換点になったDead Or Aliveの「That's The Way I Like It」です。

あるいは、日本での普及後のおすすめ曲で言えば、avexのスーパーユーロビートシリーズが、当時の楽曲を知るうえでおすすめです。

それぞれの時代に分け、代表曲に触れていくのをおすすめします。

おすすめのユーロビートの曲の楽しみ方

おすすめのユーロビートの曲の楽しみ方についても考えましょう。

ユーロビートはそもそもダンス・ビートとして生まれ、日本でもディスコを中心に広まったジャンルです。4つ打ちを中心としたわかりやすいリズム、テンションをかき立てられるシンセサウンドを考えれば、やはり体を動かして盛り上がって楽しむのがおすすめです。

日本のユーロビートは、メロディも日本人好みに仕立てられていてスピード感がありながら歌いやすいのが特徴のため、カラオケでも歌いやすいおすすめのジャンルです。

ユーロビートを聴いて元気になろう!

ユーロビートの曲おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類【2018年】

今回は、ユーロビートの種類や選び方、おすすめのユーロビートの曲などをご紹介しました。1980年代、空前のバブルに沸き立った日本を象徴するかのようなエネルギッシュな楽曲は、やや疲れがちな現代に活力を思い出させてくれるでしょう。

皆様もユーロビートに触れ、より充実した生活を送ってみてはいかがでしょうか。

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