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2018年01月20日

敷布団おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方【2018年】

一日の1/3は睡眠時間。人間の布団の中で過ごす時間は意外と長いものです。睡眠時間を快適なものにするためには、自分にピッタリの寝具を見つけることが重要です。ここでは、快適な眠りには欠かすことのできない敷布団の選び方とおすすめをご紹介します。

敷布団おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方【2018年】

敷布団の種類と選び方

敷布団おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方【2018年】

自分にピッタリの敷布団とはどんなものでしょうか。敷布団選びを行う前に、ぜひ知っておきたい敷布団の種類をご紹介します。

敷布団の種類はどんなものがある?

敷布団の種類はさまざまですが、使用されている中材によって性質が異なります。まずは簡単に敷布団に使用されている中材の種類をご紹介します。

木綿敷布団

敷布団おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方【2018年】

・吸水・吸湿性が高い
・天然素材で体に優しい
・放湿性は低い
・重い

古くから日本で使用されてきたのが木綿の敷布団です。木綿は吸水・吸湿性に優れているので、湿気の多い日本の気候にはぴったりでした。汗をかいてもすぐに吸収してくれます。天然素材ですから体にも優しい素材です。適度な硬さがあり、寝心地も上々です。体をしっかりと支えてくれます。

しかし、吸水・吸湿性に優れている半面、放湿性は弱いのが難点。湿気の多い季節は木綿が湿気を吸収し、蓄えてしまうためすぐにじめっとした使い心地になります。こまめに天日干しなどしないと夏場はじめっと、冬場は冷たく不快感が高くなってしまいます。

また、木綿の敷布団は重量があるので華奢な女性や老人には扱いがむずかしく感じることがあります。

ポリエステル綿敷布団

敷布団おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方【2018年】

・安価で入手できる
・耐久性に優れている
・吸湿性に劣る
・ホコリを吸着しやすい

天然材料の綿によりもより安く入手できることから人気なのがポリエステル綿の敷布団です。ポリエステルは化学的に合成された繊維です。天然材料を使用せずに生産できるため、生産にコストがかからず、安価で販売されています。

化繊のため繊維が安定し、耐久性に優れています。また、綿ボコリが出にくく、アレルギーにもなりにくい素材です。抗菌や抗アレルギー加工を施しやすいため、アレルギーが気になる人にもおすすめの敷布団です。

ホコリなどがでにくい半面、気になるのが吸湿性。化繊は木綿に比べると吸湿性に劣るため、汗などをほとんど吸収してくれません。また、化繊は静電気を発生させやすいため、家に舞う小さなホコリをひきつけてしまうことがあります。気管支が弱い人は注意が必要です。

羊毛敷布団

敷布団おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方【2018年】

・吸湿。吸水性に優れている
・放湿性に優れている
・品質にばらつきがある

木綿よりも扱いやすく、天然素材ということで人気があるのが羊毛を使用した敷布団です。木綿よりも軽量で弾力もあり、快適な寝心地です。羊毛は吸湿・吸水性に優れていると同時に、放湿性にも優れている素材です。しばらく布団干しをしなかったからといって、すぐに敷布団が湿気て不快な寝心地になることがありません。天然素材ですから、体にも優しく安心です。

しかし、使用されている羊毛によって品質にはかなりのばらつきが見られます。あまりに安価な羊毛敷布団ですと、臭いが気になることがあります。臭いに敏感な人は、ある程度のお値段の羊毛敷布団がおすすめです。

ウレタン敷布団

敷布団おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方【2018年】

・体圧分散効果が高い
・耐久性が高い
・ダニのエサにならない
・蒸れやすい

近年多く見られるようになってきたのがウレタン敷布団です。ウレタンは合成樹脂に気泡を含ませて発泡状態にしました。弾力性・体圧分散効果に優れています。敷布団の上に重ねるトッパータイプのものも多く見られます。耐久性にも優れているので、長期間品質低下を感じずに過ごすことができます。

また、ダニが発生しにくく抗菌効果も高いのでアレルギーが気になる方にもおすすめの敷布団です。しかし、放湿性に劣るためムレが生じやすくなります。さらに気温の変化に左右されるものが多いため、夏は柔らかく冬は固めに変化します。オールシーズン安定した寝心地をキープするのが難しい素材といえます。

敷布団の選び方

敷布団おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方【2018年】

敷布団を選ぶ際に重要なのは、自分がどんな寝心地を好ましいと考えるかを知る事です。柔らかめが好きな人、固めが好きな人など好みは人それぞれです。まずは自分の好みを考えましょう。

また、腰痛や肩こりのある人は寝心地よりも優先すべきポイントがあります。それは「体圧分散力」。寝ている間の姿勢が肩こりや腰痛に大きく影響します。目覚めて体がだるい、腰や肩が痛いということがないようにするために、「適切な寝姿勢」をキープしやすい、体圧分散効果の高い敷布団を選びましょう。

肩こりや腰痛が無い人も質の高い睡眠をとるためには、以下のことに気をつけて敷布団を選ぶのがおすすめです。

・適度な反発力を持ち、体が沈み込みすぎない
・理想的な寝姿勢で眠れる
・寝返りを打ちやすい

これらのポイントをクリアした敷布団なら、体に負担をかけずにぐっすりと眠ることができます。

敷布団おすすめ人気ランキングTOP3

敷布団おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方【2018年】

どんな敷布団がいいか悩んでしまうという人は、人気の高い敷布団から選ぶのもおすすめです。ここでは人気の高いおすすめ敷布団をランキング形式でご紹介します。

第3位 アイリスオーヤマ エアリー敷布団

アイリスオーヤマ エアリー敷布団

¥ 25,428

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口コミ

ほどよく沈んでくれるので、肩や腰に負担がかからず、寝返りも容易なようで、よく眠れます。

おすすめポイント
・優れた体圧分散力
・適度な反発力
・丸洗いできる

ポリエステルの新素材「エアロキューブ」を使用したおすすめ敷布団です。製品体積の95%が空気です。そのため、軽量でありながらも弾むような快適な寝心地を実感できます。

また「3次元スプリング構造」を採用しているため、従来の敷布団に比べ、耐久性・体圧分散力が各段にアップ。敷布団を丸洗いできるので、清潔・快適に使用することができます。

サイズ:7×100×210㎝
本体重量:5.5Kg
中材:ポリエステル

第2位 東京西川 ここちフィット ウール敷布団

東京西川 ここちフィット ウール敷布団

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口コミ

軽くてふわふわ。柔らかいと腰が痛くなるので少し心配になったが、全く問題無し。

おすすめポイント
・質の良いウール100%使用
・芯なしで扱いやすい
・安心の東京西川ブランド

中材には羊毛を100%使用したおすすめ敷布団です。夏は湿気を吸収・放出してくれるので、爽やかな使い心地です。冬は熱を閉じ込めるので、暖かな使い心地で、オールシーズン快適に使用できます。

芯なしタイプなので、敷布団の扱いも楽々です。毎日敷布団の上げ下ろしに苦労している人におすすめです。側生地には抗菌・防臭加工を施してあります。質の高い羊毛を使用しているので、嫌な臭いもありません。

サイズ:100X200cm
中材:ウール100%

第1位 エアウィーヴ四季布団

エアウィーヴ四季布団

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口コミ

購入して約半年。冬は暖かいし夏もきもちいい。高いけれどその価値はじゅうぶんあります。

おすすめポイント
・優れた体圧分散効果
・水洗いOK
・扱いやすい

マットレスで人気の「エアウィーヴ」から、布団派のリクエストに応えて発売されたのが「四季布団」です。中材には独自の「エアファイバー」を使用。優れた体圧分散効果を持ち、快適な眠りを約束してくれます。通気性も抜群なので湿気がこもることがありません。布団干しは不要です。汚れが気になった時はいつでも水洗いできるので、通年清潔に使用することができます。

側地は片面がキルト地、片面がメッシュ地の異素材使用。冬はキルト地で暖かく、夏はメッシュ地でさわやかに眠ることができます。エアファイバーの90%は空気でできているため、軽くて扱いやすいのも嬉しいポイントです。一流ホテルや旅館などでも採用されている、高機能おすすめ敷布団です。

サイズ幅:約100 × 長さ約195 × 厚さ約8cm
重量:約6.5kg
中材:エアファイバー

特徴・用途別おすすめの敷布団

敷布団おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方【2018年】

漠然とではなく、ポイントをしぼって敷布団を選びたいという人には、特徴や用途別のおすすめ敷布団をご紹介します。快適な睡眠を得たい、インテリアや予算に応じた敷布団が欲しいなど、要望は人それぞれです。各人のニーズにあったおすすめ敷布団を見てみましょう。

腰痛のある人におすすめの敷布団「東京西川ムアツ ベーシック」

東京西川 ムアツベーシック

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口コミ

腰痛もちなので、重宝しています。寝心地は良いです。手放せません。

おすすめポイント
・優れた体圧分散効果
・凸凹ウレタンフォームで腰部への負担軽減
・お手入れ簡単

安心の日本ブランド「東京西川」のおすすめ敷布団です。側面が凸凹になったウレタンフォームを採用。面ではなく点で体を支えるため、体圧分散効果に優れています。適度な反発力を持ち、沈みがちな腰部もしっかりサポートし、体の負荷が腰部に集中するのを防いでくれます。

睡眠中の寝返りもしやすく、血流の停滞を防いでくれるので、全身にしっかり栄養や酸素が行きわたり、翌日の目覚めはすっきりさわやか。腰痛のある方、腰部が重くだるい方におすすめの敷布団です。湿気を籠らせないので、布団干しは不要です。立てておくだけの簡単お手入れもおすすめポイントです。

サイズ:910mm×1950mm×厚み80mm
中材:ウレタンフォーム

安いおすすめ敷布団「マッシュロン三層敷布団」

マッシュロン三層敷布団

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口コミ

安いのに、とても良いお布団です。しっかりしてるのでオススメです。

おすすめポイント
・コスパが良い
・保温性・弾力性に優れている
・安心の日本製

とにかく安い敷布団が欲しいという人におすすめの敷布団です。中綿には東レの「マッシュロン」を使用しています。保温性・弾力性に優れた、ポリエステル素材の綿です。中心部にはポリエステルの固綿を入れ、上下挟むようにマッシュロンを配置しました。三層構造にすることでカサがアップし、しっかりとした寝心地を実現しました。適度な弾力性がありへたりにくく、底つき感もありません。

全ての製造工程は日本国内で行われているので、「メイドインジャパン」の安心・信頼性があります。しっかりした作りながら、お値段はシングル4000円以下。コスパを求める人におすすめの敷布団です。

サイズ:100×210cm
重量:約4.7kg
中材:ポリエステル綿

硬めのおすすめ敷布団「マニフレックス イタリアンフトン」

マニフレックス イタリアンフトンⅡ

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口コミ

使いごごちはとても良く、夜に2度3度目覚める事が無くなり、ぐっすり眠れるようになりました。

おすすめポイント
・しっかりした反発力
・コンパクトに収納可能
・長期保証付き

マニフレックス独自の次世代ウレタンフォーム「エリオセル」を使用したおすすめ敷布団です。高反発で、硬めの寝心地。中材の中心4㎝は「エリオセル」、下には1㎝の「エリオセル」を配置しました。体が当たる部分2㎝には「ソフトエリオセル」を置き、寝心地にもこだわりました。しっかりと体を支える反発力で、畳やフローリングに直置きしても底つき感がなく、安定した寝心地を実感できます。

収納時は3つに折りたたむことができるのでコンパクトにまとまります。「イタリアンフトンⅡ」は、マニフレックスの商品の中でも日本の寝具文化に合わせて特別に作られたもの。3年の長期保証付きで、日本限定生産のおすすめ敷布団です。

サイズ:約W118×D196×H7cm
重量:約7㎏
中材:エリオセル

和室におすすめの敷布団「高級綿サテン 敷布団

おすすめポイント
・和室にぴったりの和風柄
・高級サテン生地使用
・木綿とポリエステル綿使用

日本で昔から愛されてきた木綿を中材に使用した、和室におすすめ敷布団です。木綿100%ですと扱いが難しくなりますが、50%は耐久性にすぐれたポリエステルを使用。木綿布団にありがちなデメリットを軽減しています。側生地には光沢の美しいサテンを使用しています。古風な和柄が、和室にぴったりマッチします。高級感溢れる敷布団はお客様用敷布団としてもおすすめです。

サイズ:約100×200cm
重量:約2.8kg
中材:木綿50%、ポリエステル50%

コンパクトな敷布団が欲しい人におすすめ「東京西川Sleepcomfy 6つ折敷布団」

おすすめポイント
・コンパクトに収納できる6つ折タイプ
・扱いやすい羊毛使用
・安心の東京西川ブランド

敷布団をコンパクトに収納したい人には、6つ折できるこちらの敷布団がおすすめです。6つに折りたたむので、収納タイプに多く見られる3つ折タイプの敷布団の半分の奥行になります。コンパクトに収納できるので、狭い空間でも有効に使用できます。

中材は羊毛とポリエステル綿。吸湿性と放湿性が高いウールがオールシーズン快適な寝心地を約束してくれます。

サイズ : 100×210cm
中材:ウール50%、ポリエステル綿50%

ダニ対策におすすめの敷布団「ドクターブロック 敷布団」

おすすめポイント
・ダニを99%シャットアウト
・調温調湿性に優れている
・安定した寝心地

アレルギー源となるダニを完璧にブロックしたい人におすすめなのが「ドクターブロック敷布団」です。上下層に「アレルゲンブロックシート」を採用し、アレルギーの元となるダニを99%ブロックします。

気になるダニを「寄せ付けない」「繁殖させない」「アレルゲンを作らせない」「アレルゲンを舞わせない」の、4つのダニ対策が取られています。気になるダニを完全にシャットアウトしてくれるので、赤ちゃんや小さな子供と一緒に眠るという人にもおすすめです。

ダニをシャットアウトするだけではなく、寝心地も上々。しっかりとした厚みがありへたりにくく、調温調湿性にも優れているので、オールシーズン快適な寝心地をかなえてくれます。

サイズ:100cm×200cm
重量: 約5.5kg

おすすめの敷布団のメーカー・ブランド3つと代表製品

敷布団おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方【2018年】

気に入りの寝具メーカーやブランドがある人は、その中から敷布団を選ぶのもおすすめです。人気が高く、おすすめの敷布団を揃えているメーカー・ブランドをご紹介します。

丸八真綿

1962年に静岡で誕生した日本を代表する寝具ブランドが「丸八真綿」です。寝具の訪問販売を主軸に、ホテルや旅館などへの寝具販売、百貨店や通販での卸販売を大なっています。1977年には当時の人気力士「高見山」を起用したCMが話題となりました。

マルハチプロ 四層敷布団

おすすめポイント
・寝心地にこだわった四重構造
・寝心地の異なる側生地
・質の高い天然羊毛使用

マルハチプロは丸八真綿グループのブランドです。最高級の羊毛を使用し、快適な寝心地を実現しました。敷布団は四重構造になっており、羊毛、ウレタン、ポリエステルをバランスよく配置。ボリュームがあってへたりにくく、底つき感がありません。

体に触れる最上層は天然羊毛を使用。優れた保温性、弾力性、吸湿・吸水性で質の高い睡眠を得ることができます。中層にはしっかりとした強度をほこるウレタンを使用し、適度な反発力で体圧を分散します。最下層のポリエステル綿は敷布団のへたりを抑え、安定した寝心地をサポートします。

また、側生地も表面は柔らかめ、裏面は程よい硬さ。好みや体調に合わせて使用面を変更できます。人間工学に基づいて開発され、丸八真綿のこだわりがつまったおすすめ敷布団です。

東京西川

「西川」と言えば日本を代表する寝具ブランドの一つ。昭和西川、京都西川などありますが、ここでは東京西川をご紹介します。西川グループの創業は1566年に遡ります。伝統に培われた技術と、新しいものを追求する探求心を両軸に革新的な寝具を生み出してきました。人間工学や医学的観点から眠りを分析し、全ての人に快適な眠りを届けています。

東京西川 男の敷布団

おすすめポイント
・固綿を2枚使用
・スチームドライ加工
・優れた抗菌防臭性

安定した寝心地を求める人におすすめなのが「男の敷布団」です。通常1枚だけの固綿を2枚使用することによって、へたりにくく硬めの寝心地を実現しました。使用されているのは質の高い天然羊毛です。保温性が高く、吸湿・放湿性に優れています。

ウールの質をさらに高めているのが東京西川の「スチームドライ加工」です。スチームドライ加工とは、ウールの製綿過程で高温蒸気をあて、それを一気に素早く乾燥させることです。殺菌効果がアップするほか、弾力性を向上させ、ウール特有のにおいを消し去る効果があります。

側生地にも抗菌防臭加工が施されているので、細菌の繁殖と臭いを防いでくれます。臭いが気になる男性には特におすすめです。

サイズ:100×210cm
重量:約5.75kg
中材:ウール、ポリエステル

フランスベッド

日本で初めて折りたたみのソファベッドを開発したのが「フランスベッド」です。高度経済成長期の日本では西欧風の暮らしが注目されはじめており、そのニーズに応える寝具を開発・製造してきました。現在は医療・介護用のベッドなどの販売など、日本人の「眠り」の質向上をサポートする製品を作り続けています。

フランスベッド ニューダウール

おすすめポイント
・中材を入れ替え可能
・厳しいフランスベッド独自の規格をクリア
・安定した寝心地

表面と裏面に羽毛・羊毛を配置したおすすめ敷布団です。春夏には羽毛面、秋冬には羊毛面を使用することでオールシーズン快適な寝心地を実現しました。また、春夏向けの羽毛の側生地はさらっとした綿100%の生地を使用しています。秋冬向けの羊毛の側生地は温かみのある起毛綿を使用しました。

芯材にはソフト・ハード両方の固綿が入っているので、底つき感のない安定した寝心地で、ぐっすりと眠れます。また、フランスベッドには一般的な「JIS規格」よりもさらに厳しい「FES規格」が適用されています。「FES規格」はフランスベッド独自の社内規格です。フランスベッドの技術者たちによって厳しい審議・検査が行われます。安心の品質で快適に眠りたい人におすすめの敷布団です。

サイズ:幅97×奥行195cm
重量:5.1kg

敷布団の使い方・活用方法:「敷布団 福袋」

敷布団おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方【2018年】

快適な睡眠のためにはこだわって選びたい敷布団。どんなものを選べばいいかわからない、とりあえず人気の高いメーカーを試してみたいという人は、敷布団の入った「福袋」はいかがでしょうか。ここでは人気寝具ブランド「テンピュール」の敷布団入りおすすめ福袋をご紹介します。

TEMPUR(テンピュール) 福袋

おすすめポイント
・フトンオールシーズンズが入ったお得なセット
・季節に合わせて寝心地を選べる
・長期保証付き

こちらは人気のフトンシリーズのおすすめ福袋です。テンピュールの人気アイテム「フトンオールシーズンズ」と、「ウォームコンフォート敷パッド」、「クラウドコンフォートピロー」、「スムースピローケース」がセットになっています。

「フトンオールシーズンズ」はフローリングや畳の上に敷布団として使用できるマットレスです。三つ折り収納可能で、コンパクトにまとまります。季節に応じて使用面を入れ替えることができるので、どんな季節でも快適に使用できます。体圧分散力に優れたテンピュール素材が最高の寝心地を約束してくれます。5年間の保証付きです。

サイズ:W95xL195cmxH7cm

おすすめの敷布団カバー

敷布団おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方【2018年】

敷布団を決めたら、気になるのが敷布団カバーです。敷布団も立派なインテリアの一つです。カバーにもこだわりをもって選ぶのがおすすめです。おすすめの敷布団カバーを取り扱っているメーカーをご紹介します。

ニトリ

ベーシックなカラーとお手頃価格で人気なのが「ニトリ」です。バリエーションも豊富なので、好みにあった敷布団カバーが見つかります。洗い替え用に数枚揃えてみてはいかがでしょうか。

無印良品

素材・風合いにこだわりのある人は無印良品がおすすめです。ベーシックなカラーで、どんなインテリアにもマッチします。インド綿、オーガニックコットンなど素材にもこだわりたい人は無印良品のお店を覗いてみましょう。

こだわりの敷布団で、フレッシュな朝を迎えよう

敷布団おすすめ人気ランキングTOP3・口コミ・種類と選び方【2018年】

敷布団は体を横たえるだけのものではありません。きちんと体にフィットした敷布団を選べば、前日の疲れや体の痛みをリセットすることができます。ぐっすり眠ることができれば、目覚めもすっきり爽快になり、心地よい一日のスタートを切ることができます。こだわりの敷布団で快適な朝を迎えてみてはいかがでしょうか。

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