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2018年08月09日

エアーベッドおすすめランキングTOP5・特徴別5選|室内/普段使い・キャンプ・車内泊【2018年】

アウトドアでも日常使いでも注目を集めているエアーベッドをご存知ですか。通常のベッドより価格が安いものが多く、使わない時は空気を抜いてコンパクトに収納することもできるエアーベッドは活躍できるシーンが多くおすすめです。ぜひエアーベッドの魅力を体感してみましょう。

エアーベッドおすすめランキングTOP5・特徴別5選|室内/普段使い・キャンプ・車内泊【2018年】

この記事の紹介商品一覧

  
画像
商品名
コールマン「デュラレストエアーベッド 」
山善「ポンプインエアベッド」
LayBag「エアーベッド」
Sable「エアーベッド シングル」
ノースイーグル「エアーベッド」
FIELDOOR 「エアベッド」
コールマン「デュラレスト」
Sable「エアーベッド ダブルサイズ」
ローフィー「エアマット」
MMTT 「車中泊 エアマットレス」
特徴
室内でもアウトドアでも存分に活躍
たためばコンパクトに収納可能
ベッドとしてだけでなくソファとしても使える
ソフトフロック加工で肌ざわりよし
低価格かつおしゃれな雰囲気をもつ
地面からの冷気をしっかり遮断してくれるアウトドア向けの商品
室内でもアウトドアでも存分に活躍
コンパクトに収納可能
3年間保証付き
車のシガーソケットから電源がとれる
価格
¥10,778(税込)
¥5,680(税込)
¥5,378(税込)
¥6,999 (税込)
¥2,376 (税込)
¥5,600 (税込)
¥10,778 (税込)
¥8,999 (税込)
¥22,000
¥4,380 (税込)
サイズ
35.2 x 33 x 15.6 cm
36.7 x 25.5 x 11.8 cm
24 x 10 x 35 cm
36.5 x 33.5 x 21 cm
30.2 x 29.6 x 7.5 cm
37.4 x 14.4 x 12.4 cm
35.2 x 33 x 15.6 cm
40.6 x 33.2 x 21.6 cm
48 x 42 x 18 cm
80 x 140 x 35 cm
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エアーベッドとは

エアーベッドおすすめランキングTOP5・特徴別5選|室内/普段使い・キャンプ・車内泊【2018年】

エアーベッドとは、空気を膨らませて使うベッドです。空気の入れ具合によって、自分好みの柔らかさにすることができるので、肩こりや腰痛の心配も解消されます。そのため、レジャーや旅行先では大活躍します。使用シーンは、キャンプ、普段使い、車中泊など様々です。

エアーベッド選びで押さえておきたいポイント4つ

エアーベッドおすすめランキングTOP5・特徴別5選|室内/普段使い・キャンプ・車内泊【2018年】

①なるべく大きいサイズがおすすめ

エアーベッドは本来車中泊やキャンプでの使用を目的として作られているため、サイズは大きくないものが多いです。普段使いとして使用するならば、なるべく大きいサイズのものを選びましょう。来客用のエアーベッドは、比較的大きめのサイズです。また、テントや車で使う場合は、中に入れられる大きさかどうか必ず確認しましょう。

②丈夫な素材で耐久性アップ

エアーベッドのデメリットとして、通常のベッドに比べて耐久性能が低いということがあげられます。普段使いで使用する場合は、丈夫な素材でできているものを選びましょう。また、定期的に空気を入れ直すことをお勧めします。

③持ち運びのしやすさも忘れずに

エアーベッドはキャンプといったレジャーで使用するか場合が多いので、持ち運びのしやすいものを選びましょう。使用しないときはできるだけコンパクトに収納でき、車に積んでもスペースをあまり使用しないものを選ぶのがおすすめです。

④用途に合わせた空気の入れ方を

・電動エアーポンプ内臓式

電動エアーポンプ内臓式とは、エアーベッド本体に電動エアーポンプが内臓されている物です。家庭用コンセントに差し込むと、自動で空気を入れてくれます。

<メリット>
室内で日常使いで近くにコンセントがあれば楽で便利

<デメリット>
電動エアーポンプ周辺の損傷によるエアーベッド本体買い替えのリスクがある

・電動エアーポンプを使う

電動エアーポンプを使う方法は、エアーベッドとは別に専用エアーポンプが付いてきたり、電動エアーポンプを購入する必要があります。

<メリット>
乾電池使用のものや、キャンプで使用するときに便利な充電式のもの、車のシガーソケットにつないで使用できるものがある

<デメリット>
使用時の音が大きく、周囲への配慮から使用時間の配慮が必要な商品もある

・手動ポンプ式

手動ポンプ式は、電源を必要とせず手もしくは足で上下させて空気を入れるものです。電動式エアーポンプはある程度空気が入ると自動で止まってしまいますが、手動の場合は自分次第なので、パンパンに空気を入れたいという方おすすめです。

<メリット>
自分好みの硬さになるまで空気を入れられる

<デメリット>
空気を入れるときに自分好みの硬さになるまでに時間と労力を要する

エアーベッドおすすめランキングTOP5

エアーベッドおすすめランキングTOP5・特徴別5選|室内/普段使い・キャンプ・車内泊【2018年】

第5位:ノースイーグル「エアーベッド」

ノースイーグル エアーベッド

¥ 2,376

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口コミ

大きさは十分有ります。大きさの割にエア入れは短時間で済みました。スポットで使用する方にオススメです。

ノースイーグルのエアーベッドは表面がベルベット加工されており、ゴージャス感がありおすすめです。また空気の出し入れも、簡単に短時間で行うことができます。さらに価格は安く、アウトドアや急な来客用の備えとして持っておくと便利でしょう。エアーベッドを検討中で、低予算かつおしゃれな雰囲気のものをお探しの方におすすめしたい商品です。

第4位: Sable「エアーベッド シングル」

エアーベッド Sable シングルサイズ

¥ 6,999

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口コミ

寝心地最高です。以前同じメーカーからダブルサイズを購入してよかったので、他の部屋にもこのベットを導入しようと思い購入しました。やはり使わない間は潰して小さくして置けるのがとても良いです。

表面はソフトフロック加工で肌ざわりがよく寝心地が快適なうえ、高さも50センチほどあるので起き上がりも楽に行えます。また、膨らませる時間、空気を抜く時間ともに約4分ほどで終わるので、エアーベッドとしての手間がほとんど無いです。非常にコンパクトで保管にも不便はありません。

第3位:LayBag「エアーベッド」

LayBag エアーベッド

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口コミ

とーっても寝心地よくて気持ちいい!!でも空気いれるのむずかしい。

こちらの商品はアメリカ生まれのエアーベッドで、最近とても人気があるおすすめの商品です。ベッドとしてだけでなくソファとしても使える、ユニークで特徴的な形をしています。

一番特徴的なのは、空気の入れ方です。このエアーベッドは、空気を入れるのにポンプが一切必要ないという驚きの商品です。商品を広げたら、走って空気を入れるだけで数秒で膨らます。強力ナイロン製で山の中だけでなく、雪の上でも使用できるという、非常に心強くおしゃれな商品です。

第2位:山善「ポンプインエアベッド」

山善キャンパーズコレクション ポンプインエアベッド

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口コミ

エアベッドはいずれパンクするものだが、このメーカーのは寿命が長い

この商品の魅力は、フットポンプが内臓されているにも関わらず電動エアーポンプを使って空気を入れることもできる点です。給気方法が複数あるのは非常におすすめです。

ベッドとしての寝心地についても、クリアコイルを採用することでとても快適に寝ることが可能です。耐久性もあり、たためばコンパクトに収納できるので、アウトドアでも室内でも、どちらでも使用しやすく魅力的です。エアーベッドとしての特徴をいかんなく発揮してくれる商品としておすすめとなります。

第1位:コールマン「デュラレストエアーベッド 」

コールマン デュラレスト エアーベッド

¥ 10,778

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口コミ

最初はポンプ内臓のタイプにするか悩みましたが、口コミを参考に別々に購入しました。さすがはコールマンです、作りがしっかりしていて空気の入れ・抜きもさほどかからず何よりも収納がコンパクトで、大変気に入っています。

コールマンはアウトドアの有名メーカーということもあり、エアーベッドも造りがしっかりしており、安心しておすすめできる商品です。ソファとしても使いたい方はハイタイプをおすすめします。

表面がベルベット加工なので、見た目にもゴージャスな雰囲気が伝わってきます。何よりも耐久性が良いのが特徴的です。小さな子供が多少飛び跳ねるぐらいは問題ないほどのしっかりした構造で、畳むとコンパクトで軽量なので、アウトドアなどに持っていくにも不便はありません。

キャンプにおすすめのエアーベッド2選

エアーベッドおすすめランキングTOP5・特徴別5選|室内/普段使い・キャンプ・車内泊【2018年】

①FIELDOOR 「エアベッド」

FIELDOOR エアベッド

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口コミ

キャンプで使用しましたが、最高の寝心地でした。 モノが届いてから空気漏れチェックで、3日くらい膨らまして放置しましたが、それ程エアーが減っている様子もなく、実際キャンプで使ってみましたが良く寝れました。

こちらは厚みが23センチと程よい高さで、地面からの冷気をしっかり遮断してくれるアウトドア向けの商品としておすすめです。サイズもシングル~クイーンまで4サイズ展開しており、お手持ちのテントの大きさや人数に合わせた選び方ができるのも嬉しい点です。

表面はベロア仕上げで肌ざわりもよく、補修シートも付いてくるので、キャンプ中に万が一空気もれなどが起きても慌てずに済みます。またテント内だけでなく、車中泊や来客用として使うこともできるので、収納もコンパクトなこちらの商品を一つ持っておくと便利です。

②コールマン「デュラレスト」

コールマン デュラレスト

¥ 10,778

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口コミ

最初はポンプ内臓のタイプにするか悩みましたが、口コミを参考に別々に購入しました。さすがはコールマンです、作りがしっかりしていて空気の入れ・抜きもさほどかからず何よりも収納がコンパクトで、大変気に入っています。

アウトドアで有名なメーカー「コールマン」は、やはりエアーベッドでも高品質で評価が高いです。エアーベッドならではの快適な寝心地と、エアーベッドの弱点である耐久性の低さにもしっかり対応しており、室内でもアウトドアでも存分に活躍してくれます。

またダブルロックバブルになっており、空気漏れもしにくい造りになっています。空気を追加補充するタイミングも少なくて済むのも嬉しい点です。エアーベッドでも思いきり気持ちよく使いたい、という方におすすめのメーカーです。

普段使いにおすすめのエアーベッド2選

エアーベッドおすすめランキングTOP5・特徴別5選|室内/普段使い・キャンプ・車内泊【2018年】

①Sable「エアーベッド ダブルサイズ」

エアーベッド Sable ダブルサイズ

¥ 8,999

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口コミ

届いてから数日後に空気を入れてみました。あっと言う間に膨らみ、とっても楽でした。 重さも軽く、楽にずらせるので掃除の際、移動が楽だなと、思いました。

この商品は100Wの高出力エアーポンプが内臓されており、空気の出し入れも自動で行ってくれます。またこの大きさにも関わらず、膨らませる時間、空気を抜く時間ともに約4分ほどで終わるので、エアーベッドとしての手間がほとんど無いです。

ダブルサイズとなると気になるのは収納ですが、空気を抜くと約42×20×33センチほどの小ささになってくれるので、非常にコンパクトで保管にも不便はありません。大人二人が寝てもゆったりと余裕がある大きさなので、急な来客用の備えとしても十分役立つおすすめの商品です。。

②ローフィー「エアマット」

ローフィー エアマット

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口コミ

インテックスのエアベッドが3カ月位で穴だらけになって壊れたのでこちらを新しく購入したのですが2年経っても壊れずとても良い寝心地です。少し値段が高かったので買うときに迷いましたが値段以上の物でした。迷ってる方は是非お勧めしたい逸品です。

こちらの商品はなんといっても3年間保証が一番の魅力です。常用タイプのエアーベッドなので寝心地も抜群で、エアーベッド特有の体の沈み込みや体への負担についてもしっかりと考えて開発された商品です。

約1分で給気も完了するこちらの商品は、価格は高めですが使い心地はエアーベッドではトップクラスといえるでしょう。あまりの快適さに、一般のベッドを使っているかのような錯覚に陥るほどなので、長く使いたいと考えている方に強くおすすめします。

車内泊におすすめのエアーベッド

エアーベッドおすすめランキングTOP5・特徴別5選|室内/普段使い・キャンプ・車内泊【2018年】

MMTT 「車中泊 エアマットレス」

MMTT 車中泊 エアマットレス 後部座席 シートクッション 分離タイプ

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口コミ

設置は簡単で座り心地、寝心地もよかった。 使う前は「なんだこれ、なんか意味あるのかな?」くらいにしか思わなかったパーテーションが一番役に立った。笑 やんちゃざかりの子供が二人いるのだが、これがあると運転席の方へ移動してきたリ手を伸ばしてくることが無くなり、 運転中、ヒヤッとすることが減った気がする。

車中泊をする時に使うエアーベッドなら、こちらが非常におすすめです。電動エアポンプが付属されていますが、車のシガーソケットから電源がとれるので、給気・排気ともに困ることはありません。

また運転席と助手席の隙間には落下防止のためのパーテーションがついているので、これがお子様がいるご家庭では、子供の運転席への侵入防止にも使えて便利です。さらに、後部座席の隙間に差し込む足場があるので、セダンなど後部座席をフラットにできないタイプの車種でもベッドを設置できます。

セパレートタイプなので設置や取り外しも楽にでき、車内だけでなくキャンプなど外でローソファとして使用することもでき、幅広く使える便利な商品です。収納袋や空気枕も付属されているので、車に一つ持っておくと、災害などの非常時にも役に立ってくれるでしょう。

エアーベッドの活用術

エアーベッドおすすめランキングTOP5・特徴別5選|室内/普段使い・キャンプ・車内泊【2018年】

エアーベッドはさまざまな使い方があります。アウトドアではソファとして、防水加工の商品であれば、プールや海など水の中でも使うことが可能です。

室内では日常使いだけでなく、友人が泊まりに来た時や実家に子供が帰省した時だけ使うという方法もあります。使わない時にはしまっておけるので色々なシーンに使えます。

またエアーベッドは通常のマットレスと同じような感覚で、市販のボックスシーツを使うことができます。サイズを確認したうえで、自分好みのボックスシーツをエアーベッドにかぶせれば、アウトドアでも室内でもおしゃれ感をぐっと上げることができるので、非常におすすめです。

エアーベッドは誰にでも役立つ優れもの

エアーベッドおすすめランキングTOP5・特徴別5選|室内/普段使い・キャンプ・車内泊【2018年】

エアーベッドはアウトドアでも室内でも幅広く活用できるほか、来客時や非常時など、緊急事態に備えて持っておいても損のない、非常におすすめの商品です。価格も比較的安価なものも多く、初めての方や念のために買っておきたい方でも抵抗なく購入できます。

また新しい形のエアーベッドや耐久性のあるものもどんどん開発されているので、本格的にアウトドアを楽しまれている方なども、より充実したキャンプライフなどを演出するため、色々なエアーベッドを試してみることをおすすめします。

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